ちょ



 く



 苦しい




ユ「チャンミン

 ごめん



 もうもう

 離れたくない



 愛してる」




チャ「うん



 わ




 わかった


 から



 腕



 腕緩めて



 背骨が



 折れる」



 すぐに

 ふわりと緩んだユノの腕に



 僕は深呼吸をした



 苦しかった・・・

 絶対背骨ミシミシいってたぞ



 僕もユノの背中に

 優しく腕を回す




チャ「もう

 変なことで悩むなよな」





 僕は

 ユノにキスをした



チャ「わかった?」



 またキス



チャ「俺はユノが好きなの」



 キス



チャ「他のやつではなく

 チョンユンホがいいんだ」


 キスしようとしたら

 頭に手を添えられて



 ユノから

 濃厚なのがきた



 キスの合間に




ユ「ごめん


 もう


 悩まない」