試合結果は省略します。

氣になったのは祐介の守備(¬з¬)

右後ろ(ライスタ)から見ていたらグラブを付けたり外したりを繰り返し何やら落ち着かない感じでした(-o-;)

集中を欠いていて、その後、捕球ミスしてしまったのかな?

和田さんや大島くんにはそんな様子はなくグラブを着けたまま備えていました。

以前、直倫はある番組で仁志から「守備の準備が足らない」と言われていましたが昨日の祐介も準備が足らなかったのでしょうか?

いずれにしても2安打で勝つのは難しいでしょう…(¬з¬)

明日からの奮起に期待しています(・o・)ノ

注:敬称略
氣になる。



読みたい。



あっ…。



まだ読めてない本がいっぱいあるわ…。



〔書評〕赤坂英一『2番打者論』(PHP研究所)

「2番」を打とうと野球を始める人は少ない。だが、野球を知れ知るほど「2番」ほどおもしろい役割はない。


この日は相方の両親(席は離れてましたが)と4人でライスタに参戦しました。

周りを見回せばおなじみのドラ友さんが。

試合は6回に大島くんのヒット→盗塁から荒木のタイムリーで先制。

先発の雄大は7回までまっスラと変化球を駆使したピッチングを見せてましたが8回にピンチを迎えたところで不調の浅尾に交代。

浅尾は膝が立ってるからか?球に勢いがなくヤクルト打線につかまり逆転を許し、その後、ドラゴンズは逆転することができずこの試合には残念ながら負けてしまいました。