コンビニのサラダには極秘の薬品が使われている。しかも殺菌剤。 | 成田マサのいろいろなブログ特集号。

コンビニのサラダには極秘の薬品が使われている。しかも殺菌剤。

そもそも論になりますが、コンビニの食品には、ものすごい量の食品添加物が使われています。『新鮮なサラダ』でさえ、表示されていない薬品が使われています。『次亜塩素酸ナトリウム』という化学物質です。殺菌剤として使われています。サラダは、普通、カットして長時間経つと、切り口が茶色になります。しかし、コンビニのサラダでは、茶色になるのを止める薬品が使われています。なので、時間がたってもコンビニのサラダは変色しないのです。ちなみに、この『次亜塩素酸ナトリウム』という薬品は、表示しなくても良いことになっています。ですので、こうした処理が行われている自体が、ほとんどの国民がしられていなかったりします。この話しは本当の話し、食品添加物の専門家の安部司法氏が、暴露しています。あと、表示ラベルには、例えば『香料』か『着色料』と一言書いてあっても、その香料なり着色料が使われる過程で、何十種類という化学物質が使われています。ですので、香料、着色料、アミノ酸等という表示を見れば、大雑把であり、その何倍もの添加物が使われています。つまり、コンビニ食品は、最新の化学物質でてんこ盛りってことですね。|( ̄3 ̄)|だから、こんな薬品漬け、添加物漬け食品を食べていれば、病気になるわけですよ。(-.-;)