講義で日本は母の国と教わりました。
しかし、母の国と決まっている訳では無かったのですえっ

何度も日本は母の国の立場が危なくなり、
代わりの母の国が準備されていると聞いた時、
とても恐ろしくなりました。ムンクの叫び

日本はアフリカや、南米に比べ、世界のどの国に比べても
安全な当たり障りのない国ですあんぱんまん
ですから私は海外に行くたびに日本に生まれて良かったと感じていました。
けれど、この日本の環境も天から与えられた環境なので日本人があまりにも
自己中心的な生活、政治になると、恵まれた環境が無くなるのだと実感しました汗

その為には私たちの出来る事から始めなければと思うのですが、
為に生きれない事が多かったです。
そして先輩達が日本を守る為に一生懸命に祈りを捧げているのを見て、
どうにかならないのかと、ずっと考えていました焦る

そして、今日、聖日礼拝に参加して説教を聞いたのですが、
その内容を聞いて本当に泣けました。
2010年10月26日午後1時10分に
日本が母の国になれると祝福があったのです泣き3
そのためには私たちが神様の心情を体じゅつして、
神様に恩返しをする心情で生活し、
愛を一体化していくことが大切になっていきます祈る

ですので、タマリアでの出来事なんて神様に比べたら小さな事なんだと、
だから、明るく乗り切り、
上手に転換していき、
姉妹達を愛で包める自分になります花