キララビルでの最後の夜。
Turquoise Blue Closing Night。
この場所で、
どれだけの笑顔と時間を重ねてきたのだろう…
そんなことを思いながら迎えた、特別な一夜でした。
ピアノの音が静かに流れ、
歌声が空間を包み、
お客様も、スタッフも、
それぞれの想いを胸に、この時間を共有していました。
華やかだけれど、どこかあたたかくて。
寂しさもあるけれど、それ以上に「ありがとう」が溢れる夜。
この場所で出会えたすべてのご縁に、
心から感謝しています。
Turquoise Blue は、
少し形を変えて、また次のステージへ。
この夜の空気、
この瞬間の想いを、
ずっと忘れません。
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