katachi-525

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こんばんは。


melonとgurisuのお話。

melonは、ハメハメ海岸を日陰のあるところまで歩いていきました。

ハメハメ海岸は、入江になっていて、砂浜へいくと、向こうのほうに

樹木がみえるのでそこまで歩いていきました。

そこへ、gurisuがやってきて、「私、猫ご飯をたくさん持ってきているので一緒に猫ご飯を食べようよ」といいました。

melonは、「オッケー」といいました。二人は、楽しそうに日陰でおしゃべりをしていまた。


fin






こんばんは。


melonのお話。


ハメハメ海岸にmelonという雌猫がいました。

真黒な毛でつやつやしていて、綺麗な猫です。


ハメハメ海岸は、入江になっていて、波が静かです。

ハメハメ海岸にすんでいる猫もいます。

その猫も雌猫です。gurisuという名前です。



fin



こんばんは。


「猫の話」が思い浮かばなくて、まだ、考え中です。


私は、今朝、早くに散歩に出かけました。

私の秘密の公園がありますが、そこへ行く道のりは、

住宅の中を通るのですが、ある家の玄関の前に、綺麗な赤紫色の大きな花がさいていました。


花弁は、透き通るガラスのような輝きがあり、赤紫いろと赤が混ざっているようだった。

花弁は、細く、その細い花弁が、8枚ぐらいついていたと思う。


自然のかたちは綺麗です。


fin