夫と子どもたちを間違いなく愛しています。でも、平成最後の夏、20年ぶりに再会した彼にもう一度恋しました。お互い守るべき家庭があり、それを手放す気はない。誰にも話せない恋、ここでだけ好き勝手に言わせてください。