リーグ戦最終節(2010シーズン)
どうも、代表の稲居です。
リーグ戦最終節が行われましたので、詳細を報告します。
〔日付〕 2011年3月6日(日)
〔天候〕 曇り
〔内容〕 スポ連(新日本スポーツ連盟)3部リーグ 最終節
〔会場〕 大泉緑地球技広場
〔時刻〕 11:30 KICK OFF (30分ハーフ)
〔対戦相手〕 OSAKA3710FC(昨季3部5位)
〔結果〕 ○4-0(前半1-0)
〔得点者〕 村口×2・山本(聡)・北野
〔メンバー〕
GK : 池谷
DF : 大谷、荒木、高橋、松永
MF : 北野、谷、山本(聡)、桝井、堀端
FW : 村口
SUB : 小柴(IN後半13分→OUT堀端)、稲居(IN後半16分→OUT村口)、
秋田(IN後半18分→OUT松永)、小田部(IN後半18分→OUT北野)
原田(IN後半20分→OUT高橋)
〔スターティングメンバー〕

〔試合詳細〕
いよいよリーグも最終節、しかもこの試合に勝利すると昇格が決まる大一番。
この日は16名の参加者が集まり、この試合にかける意気込みは並々ならぬものがあった。
前節と殆ど変らないメンバーで試合に臨む。
前半序盤から先制点を奪いたい気持ちが現れ、圧倒的に試合を有利に進める。
ボールポゼッションでも7割近くは支配できていた。
だが、フィニッシュの場面はいまいちの内容で、なかなかゴールを奪えない。
どちらかと言うと攻め急ぎすぎていたのもあり、単調な攻撃が多かった。
結局、前半は北野の1ゴールのみと、非常に不安の残る内容で後半を迎える。
もっと中央から攻める事を意識した後半、それが的中し一気に3点を奪う事が出来た。
その後は、疲れたメンバーを立て続けに交代し、各自がしっかり仕事をこなして試合終了。
最終節も無失点で終了し、無事昇格が決定した。
ただその余韻に浸れるのもわずかの期間。
4月からは上のカテゴリーでのシーズンが始まる。
1部からの降格チームは編成の都合上で来季は無いが、
共に昇格する2チームには今季勝利が出来ず、また2部残留チームの実力も未知数。
もちろん目標は1部昇格であり、そこに気持ちの切り替えをしていかなければならない。
〔簡単な祝勝会の模様〕





〔1976FC 2010-2011シーズン ハイライト動画〕
リーグ戦最終節が行われましたので、詳細を報告します。
〔日付〕 2011年3月6日(日)
〔天候〕 曇り
〔内容〕 スポ連(新日本スポーツ連盟)3部リーグ 最終節
〔会場〕 大泉緑地球技広場
〔時刻〕 11:30 KICK OFF (30分ハーフ)
〔対戦相手〕 OSAKA3710FC(昨季3部5位)
〔結果〕 ○4-0(前半1-0)
〔得点者〕 村口×2・山本(聡)・北野
〔メンバー〕
GK : 池谷
DF : 大谷、荒木、高橋、松永
MF : 北野、谷、山本(聡)、桝井、堀端
FW : 村口
SUB : 小柴(IN後半13分→OUT堀端)、稲居(IN後半16分→OUT村口)、
秋田(IN後半18分→OUT松永)、小田部(IN後半18分→OUT北野)
原田(IN後半20分→OUT高橋)
〔スターティングメンバー〕

〔試合詳細〕
いよいよリーグも最終節、しかもこの試合に勝利すると昇格が決まる大一番。
この日は16名の参加者が集まり、この試合にかける意気込みは並々ならぬものがあった。
前節と殆ど変らないメンバーで試合に臨む。
前半序盤から先制点を奪いたい気持ちが現れ、圧倒的に試合を有利に進める。
ボールポゼッションでも7割近くは支配できていた。
だが、フィニッシュの場面はいまいちの内容で、なかなかゴールを奪えない。
どちらかと言うと攻め急ぎすぎていたのもあり、単調な攻撃が多かった。
結局、前半は北野の1ゴールのみと、非常に不安の残る内容で後半を迎える。
もっと中央から攻める事を意識した後半、それが的中し一気に3点を奪う事が出来た。
その後は、疲れたメンバーを立て続けに交代し、各自がしっかり仕事をこなして試合終了。
最終節も無失点で終了し、無事昇格が決定した。
ただその余韻に浸れるのもわずかの期間。
4月からは上のカテゴリーでのシーズンが始まる。
1部からの降格チームは編成の都合上で来季は無いが、
共に昇格する2チームには今季勝利が出来ず、また2部残留チームの実力も未知数。
もちろん目標は1部昇格であり、そこに気持ちの切り替えをしていかなければならない。
〔簡単な祝勝会の模様〕





〔1976FC 2010-2011シーズン ハイライト動画〕