買うつもりなかってんけどなぁ
せやけど、
お馬が走れば馬券買わなアカンやろ\(*`∧´)/
ってなってもて買ーてもーたー(´∀`)
ったら案の定、外れてもーたー・°・(ノД`)・°・
こんばんは。
「マイブーム、ブログで関西弁」のワタシです。
そんな残念なワタシのコトはさて置き、先週の3レースをVTR確認しましたが、
面白くなって来ましたね。
秋が
まずは、
◆京都大賞典。
単勝オッズ1.8倍の圧倒的人気のローズキングダムが1馬身1/4で快勝。
ワタシは、58.0kg以上の斤量を背負ったレースではイマイチなローズキングダム(59.0kg)に対して、正直半信半疑な部分がありました。
ですので馬券が外れ、あれだけ気持ちの良いゴールシーンを観ると、
あ、ワタシの完敗だわ!
と、すんなり諦めがつきました、苦笑。
このレース特性として、何故かGⅠ実績のある馬が好走するというDATAがありますので、
仕上がっていれば、切れる脚がありGⅠ実績もあるジャガーメイルに期待しておりました。
オウケンブルースリ、マイネルキッツもGⅠ馬ですし、この舞台だからこそ見直せると思い期待していたのですが、
1着:ローズキングダム
2着:ビートブラック
3着:オウケンブルースリ
4着:ジャガーメイル
7着:マイネルキッツ
…となりました。
2着のビートブラックは眼中にもなかった。
ってトコロがワタシらしい
菊花賞はローズキングダムとタイム差なしの3着だったのにね。
それにしても安勝っつぁんは上手いなぁ!
ブエナビスタ、エイシンフラッシュ、ルーラーシップ、トゥザグローリー、ペルーサは直行。
重い斤量を克服したローズキングタムにとって、非常にいい叩き台となりましたね。本番の府中は(2.1.0.0)だし、楽しみ・・・やわぁ♥
◆毎日王冠
ワタシはナリタクリスタルと武豊騎手に期待しつつ、
対抗にエイシンアポロン、以下ダークシャドー、ダノンヨーヨーの4頭に注目していました。
結果は、
1着:ダークシャドウ
2着:リアルインパクト
3着:ミッキードリーム
4着:エイシンアポロン
6着:ダノンヨーヨー
7着:ナリタクリスタル
…と撃沈、、、
2着のリアルインパクトですが、3歳馬・9人気で今年の安田記念を制した。
というのは解っていたのですが買えなかった。
このレースの特性として、
「安田記念連対馬はイマイチ」という傾向(8頭中1頭しか勝っておらず、半分が着外)、、、
それにリアルインパクトの場合、安田記念は4㎏のハンデにも恵まれていたし、今回は古馬と同斤量。
これじゃあね、、、と思っていたのですが。
強いやんけ!
勝ち馬ダークシャドウとはタイム差なしの2着。
しかも本番では2㎏の恩恵もあるし、天皇賞・秋にしてもマイルCSにしても好走が期待されるワケだしね。
ウチ、めっちゃ楽しみやわ!!
で、ついでに気になるのが…
京王杯2歳S
1着:グランプリボス 1:21.8
2着:リアルインパクト 1:21.9 3/4
朝日杯FS
1着:グランプリボス 1:33.9
2着:リアルインパクト 1:34.0 3/4
NHKマイルC
1着:グランプリボス 1:32.2
2着:コティリオン 1:32.4 1 1/2
3着:リアルインパクト 1:32.5 3/4
そのリアルインパクトに先着しまくっているグランプリボスって何者!?
もしや、今年の3歳馬って侮れない?
そんな気も。
閑話休題。
勝ったダークシャドウですが、これで府中は(5.0.0.0)!
すごっ!
すごすぎるやん♥
GⅠ初挑戦で一気に相手も強くなるけど、
大阪杯で負かした相手をみると好走しそうだし(得意コースだし)、
ワタシのなかでは楽しみな一頭となりました。
で、最後に、
◆南部杯
1着:トランセンド
2着:ダノンカモン
3着:シルクフォーチュン
4着:エスポワールシチー
6着:ランフォルセ
7着:バーディバーディ
10着:オーロマイスター
11着:ボレアス
…清く、正しく、美しく、ノックアウト。
上がり最速のシルクフォーチュンが拾えんかってん(ノ_-。)
こちらは先週3レースのうち、一番見応えのあるレースでした!
エスポワールシチーが好スタートを切り、すんなりハナに。
トランセンドはスタート直後の芝でモタつき、2番手集団のなかで四苦八苦。
3角を通過し、エスポワールシチーは持ったまま。
トランセンドは手綱をしごかれ、反応が鈍い。
4角~直線。
持ったままのエスポワールシチー。気持ち良さそうに逃げ、突き放しにかかる(圧勝パターン)。
トランセンドは相変わらず反応が鈍く、気持ち苦しそう。
外からダノンカモンが強襲。
さらに大外からシルクフォーチュンが良い脚で伸びてくる。
その前に手応えバッチリ感のボアレス。
残り300m付近でエスポワールシチーは3馬身ほど前。
まずバーディバーディが脱落。オーロマイスター、ブラボーデイジーも。
ボアレスは失速(どしたんやろか?
)。
残り200m。
圧勝パターンかと思ったエスポワールシチーでしたが、
じんわり伸びるトランセンド、その外にダノンカモンが襲いかかる。
残り100m。
ついに圧勝パターンかと思ったエスポワールシチーが、
完全に負けパターンかと思ったトランセンドに交わされる。
そのトランセンドをダノンカモンが一瞬捕える。
しかしトランセンドはさらに盛り返す。
2頭の激しい追い比べ(迫力あったなぁ!)。
2頭から1/2後ろにシルクフォーチュンが迫ったところでゴール。
トランセンド、強し。
行き脚がつかず、道中も藤田騎手の手が動きっぱなし。
反応も鈍く、こりゃダメかも、、、って思ってたけども!
こりゃ参った。
ダート路線も面白くなって来ました
ドバイWC2着の実力をキッチリ果たしたトランセンド。
スマートファルコンとの対戦はいつ訪れるのでしょうか。
長文、最後までみてくれてありがとうm(u_u)m
怖い写真

せやけど、
お馬が走れば馬券買わなアカンやろ\(*`∧´)/
ってなってもて買ーてもーたー(´∀`)
ったら案の定、外れてもーたー・°・(ノД`)・°・
こんばんは。
「マイブーム、ブログで関西弁」のワタシです。
そんな残念なワタシのコトはさて置き、先週の3レースをVTR確認しましたが、
面白くなって来ましたね。
秋が

まずは、
◆京都大賞典。
単勝オッズ1.8倍の圧倒的人気のローズキングダムが1馬身1/4で快勝。
ワタシは、58.0kg以上の斤量を背負ったレースではイマイチなローズキングダム(59.0kg)に対して、正直半信半疑な部分がありました。
ですので馬券が外れ、あれだけ気持ちの良いゴールシーンを観ると、
あ、ワタシの完敗だわ!
と、すんなり諦めがつきました、苦笑。
このレース特性として、何故かGⅠ実績のある馬が好走するというDATAがありますので、
仕上がっていれば、切れる脚がありGⅠ実績もあるジャガーメイルに期待しておりました。
オウケンブルースリ、マイネルキッツもGⅠ馬ですし、この舞台だからこそ見直せると思い期待していたのですが、
1着:ローズキングダム
2着:ビートブラック
3着:オウケンブルースリ
4着:ジャガーメイル
7着:マイネルキッツ
…となりました。
2着のビートブラックは眼中にもなかった。
ってトコロがワタシらしい

菊花賞はローズキングダムとタイム差なしの3着だったのにね。
それにしても安勝っつぁんは上手いなぁ!
ブエナビスタ、エイシンフラッシュ、ルーラーシップ、トゥザグローリー、ペルーサは直行。
重い斤量を克服したローズキングタムにとって、非常にいい叩き台となりましたね。本番の府中は(2.1.0.0)だし、楽しみ・・・やわぁ♥
◆毎日王冠
ワタシはナリタクリスタルと武豊騎手に期待しつつ、
対抗にエイシンアポロン、以下ダークシャドー、ダノンヨーヨーの4頭に注目していました。
結果は、
1着:ダークシャドウ
2着:リアルインパクト
3着:ミッキードリーム
4着:エイシンアポロン
6着:ダノンヨーヨー
7着:ナリタクリスタル
…と撃沈、、、
2着のリアルインパクトですが、3歳馬・9人気で今年の安田記念を制した。
というのは解っていたのですが買えなかった。
このレースの特性として、
「安田記念連対馬はイマイチ」という傾向(8頭中1頭しか勝っておらず、半分が着外)、、、
それにリアルインパクトの場合、安田記念は4㎏のハンデにも恵まれていたし、今回は古馬と同斤量。
これじゃあね、、、と思っていたのですが。
強いやんけ!
勝ち馬ダークシャドウとはタイム差なしの2着。
しかも本番では2㎏の恩恵もあるし、天皇賞・秋にしてもマイルCSにしても好走が期待されるワケだしね。
ウチ、めっちゃ楽しみやわ!!
で、ついでに気になるのが…
京王杯2歳S
1着:グランプリボス 1:21.8
2着:リアルインパクト 1:21.9 3/4
朝日杯FS
1着:グランプリボス 1:33.9
2着:リアルインパクト 1:34.0 3/4
NHKマイルC
1着:グランプリボス 1:32.2
2着:コティリオン 1:32.4 1 1/2
3着:リアルインパクト 1:32.5 3/4
そのリアルインパクトに先着しまくっているグランプリボスって何者!?
もしや、今年の3歳馬って侮れない?
そんな気も。
閑話休題。
勝ったダークシャドウですが、これで府中は(5.0.0.0)!
すごっ!
すごすぎるやん♥
GⅠ初挑戦で一気に相手も強くなるけど、
大阪杯で負かした相手をみると好走しそうだし(得意コースだし)、
ワタシのなかでは楽しみな一頭となりました。
で、最後に、
◆南部杯
1着:トランセンド
2着:ダノンカモン
3着:シルクフォーチュン
4着:エスポワールシチー
6着:ランフォルセ
7着:バーディバーディ
10着:オーロマイスター
11着:ボレアス
…清く、正しく、美しく、ノックアウト。
上がり最速のシルクフォーチュンが拾えんかってん(ノ_-。)
こちらは先週3レースのうち、一番見応えのあるレースでした!
エスポワールシチーが好スタートを切り、すんなりハナに。
トランセンドはスタート直後の芝でモタつき、2番手集団のなかで四苦八苦。
3角を通過し、エスポワールシチーは持ったまま。
トランセンドは手綱をしごかれ、反応が鈍い。
4角~直線。
持ったままのエスポワールシチー。気持ち良さそうに逃げ、突き放しにかかる(圧勝パターン)。
トランセンドは相変わらず反応が鈍く、気持ち苦しそう。
外からダノンカモンが強襲。
さらに大外からシルクフォーチュンが良い脚で伸びてくる。
その前に手応えバッチリ感のボアレス。
残り300m付近でエスポワールシチーは3馬身ほど前。
まずバーディバーディが脱落。オーロマイスター、ブラボーデイジーも。
ボアレスは失速(どしたんやろか?
)。残り200m。
圧勝パターンかと思ったエスポワールシチーでしたが、
じんわり伸びるトランセンド、その外にダノンカモンが襲いかかる。
残り100m。
ついに圧勝パターンかと思ったエスポワールシチーが、
完全に負けパターンかと思ったトランセンドに交わされる。
そのトランセンドをダノンカモンが一瞬捕える。
しかしトランセンドはさらに盛り返す。
2頭の激しい追い比べ(迫力あったなぁ!)。
2頭から1/2後ろにシルクフォーチュンが迫ったところでゴール。
トランセンド、強し。
行き脚がつかず、道中も藤田騎手の手が動きっぱなし。
反応も鈍く、こりゃダメかも、、、って思ってたけども!
こりゃ参った。
ダート路線も面白くなって来ました

ドバイWC2着の実力をキッチリ果たしたトランセンド。
スマートファルコンとの対戦はいつ訪れるのでしょうか。
長文、最後までみてくれてありがとうm(u_u)m
怖い写真
