全国の自治体で少子化対策、少子化対策と、重要施策に位置付けをし、様々な取り組みを行っています。
しかし、どの自治体も思うように成果が上がって
いません。
個人的な分析では、そもそも若者世帯が子供は1人でよい!よく産んでも2人まで!と考えている人が大半だと
思えます。3人目などあり得ない!が本心。
これではどんなに頑張っても、子供が増えるはずがない。
まずは、なぜ?子供ひとり、ふたり程度でよい!と
考えるか?その思考‼️を変えるような事がないと
増えません。その生の声を自治体は知らないのか?
あるいは、知った上での政策なのか?
あるYouTuberが面白い事を言っていました。
日本人は、人ひとり一生涯で3000万円も税金を
納める!うち、1000万を子供が生まれたら
国が給付すればいい‼️
なかなか、面白いじゃありませんか笑笑。
簡単です、子育て世帯に、どんな支援があれば
あともうひとり、ふたり、と産んでくれますか?
と、ドストレートにきいて、交渉すればいいさ!
そして、産んでください!とお願いを
すべきですね!笑笑。
ちなみに、私なら国の支援とは別に、
2000万給付で次の子供を考えるかなと思えました。
一般庶民が産んでもいいかな!と
本当に思える事をする。
シンプルにニーズに答える。
これが近道ではないでしょうか?