この前、車関係のショップにサーキット用の車のブレーキ見てもらいに行った時の、一言です。



最近、ブレーキが、足りてないって言って行っていたから、キャリパー内のピストンの動きを見に行ったとき、・そ


んな話しに、なりました。


そのころの、サーキットメンバーが、楽しくて、そんな話になりなりました。


その頃は、仕事の休みも、同じで、休みになると、釣りに誘ってもらったりとか。懐かしく思っています。



初めて、山梨のショートコースでタイヤバリヤに、あてた時のこと、覚えています。


ずっと、後ろから突っつかれえていて、焦って、最終は、スピードを、殺さないと、曲がれないけれど、ブレーキ


を、我慢したから、タイヤバリヤにぶつけちゃったこと。


帰りに、ショップのMさんの運転で帰ってきたこと。


「サーキットやめる~」って、言ったときに。


「車好きだよね、ピットまで入って、作業を、見ているって、君しかいないよ」って、言っていたっけ、


その人も、結局、どっか行っちゃった。


最近、元気がないのも、過去を思い出しているからかも、


歌でも、こんな歌詞があります。


「思い出は、カギをかけてしまえばいい」って、だけど、駄目です。


知らない間に、カギが開いてます。


鋼鉄の心を持ってないとダメみたいです。