あまり怒らないってよく言われるけど、
どうしても許せないことがある
弱いものいじめと
努力している人をからかう人
立場を利用して、マウンティングする人

いちいち腹立ててもしかたないんだけど
同じ土俵に上がるなっていうけど
心がざわつく。
冷静になって、読書して、医師、看護婦長さんの言葉を思い出す。


一生懸命生きている障がい者に、マウンティングする
指導員という立場の人もいたし、悲しいのは、本当に優しい人が
辞めていくこと。パート扱いだから仕方ないけど。
環境の変化に敏感な利用者さんが多数いるのに。ころころ変わる所多いらいく、
良い指導員、ケースワーカーもいると思うが、だいたいどこの職場にも馴染めず、障がい者はいくら長く働いていても、指導員の指示には反論できない。精神の人は、だいたい優しい人が多いから、人に八つ当たりする人もあまりいない。我慢してる人が多い。それを利用する人がいる。正論を言うと、逆ギレされる。もし、クレームを行政に訴えたら、被害妄想でくくられるだろう。
身体暴力も、言葉の暴力も、同じくらい傷を持つと思う。
恐ろしいのは、危害を与えた人に自覚がないこと。

えりは優しすぎるんだよ
って、言われるけど、
一般の職場でも、学校でも、病気障がいあってもなくても、
思いやりを持って人と接していれば
平和なのにって思っちゃう。
いじめられたから、いじめられないようにターゲットを見つけて同じことする人がいるけど、
なんでそんなバカなことするのかも理解できない。
これは
小さい時から治らない病気を持ってるからなのか
病気で、長く生きられなかった同級生や
学があるのに、家庭の事情で進学できなかった友達
離別や死別を経験した友達がいたからなんだろう。
きっと、友達は
相手するなよって、笑うんだろう。