みなさん、ありがとうございます。
コメントに、返信しなくてごめんなさい。
読ませてもらいました。
温かい言葉元気玉ありがとうございました。
無事に、
しゃちょうさん帰宅しました。
さっそく、酸素室に入りました。
入れました。
動物って 凄いね〜
1週間、寝たきりだったのに
帰ってきてすぐに、転けながら徘徊しました。
歩きたかったのかな?
自宅確認なのかな?
人間なら、無理でしょうね〜
お昼に、面会に行き
スター先生から、熱も下がり 発作も無いので
帰りましょう!と、許可いただきましたよ。
ただ、肺の状態が
レントゲン撮ってないけど 熱もないから
横ばいか、少し良くなってるくらいかな?と
酸素室を、どうするか…
なくても良いけど、あるに越したことはない
今日、もう一日入院しても良いけど、そちらの方が高くつくしね〜
と、言うことで先生と話し
ボックス型の酸素室を借りることにしました。
デカい
秘書、取説読むのが嫌い
適当に組み立ててたら、穴があわない!
組み立てかた、ちがいました。
あ!奥に見える樽?
あ〜午前中 ベランダと網戸を洗った残骸です。
気にしないで〜
クッション入れて
完成
すばらーすばらー できたよ〜
汗ダラダラ流しながら組み立てたよ。
今日の札幌は、暑くて動くと汗まみれ。
ちなみに、朝 昼 夕方 と、シャワーに入りました。また、寝る前にも、札幌の聖水浴びます。
夕方、しゃちょうさんを迎えに行ったら
スター先生が、夕方てんかん起こしたんですよね
薬使って落ち着きましたけど。
秘書の心、揺らぐ一言を…
でも、連れて帰ってきました!
しゃちょうさん、抱っこしたら
かるっ!
やばい、6キロ切ったかもしれない。
焦りました。
そんな、しゃちょうさん
車に、乗せたらなんだか落ちつかなくて
フラフラするので、
秘書の膝の上に乗せて帰ってきました。
膝の上だと、安心したのが 寝ちゃいましたね。
かわいいやつめ
エレベーターで、もう少しでお家だよ〜って、いつものように話しかけたら
目がパッと開いたんだよ〜
わかるんだね〜
鍵の開く音がしたら、降りるって
体をクネクネさせたんだよ〜
凄いよね〜
家に着いたら、歩いたんだよ〜転けながらだけど
1週間寝たきりだったのに、すごいよ!
俳諧の後は、酸素室にインです
目が見えないから、壁を向くしゃちょうさん
うける〜
不貞腐れてるみたい。
こっち向いて〜
って、向かないよね。
向きを変えてあげたら、歩きたいのか
酸素室徘徊
ブーの顔
またまた、ブーの顔
笑わせてもらいました〜
寝たよ。
病院では、小刻みに震えてたけど
震えも止まり
スヤスヤ寝てます。
長旅がんばろう〜
適当に。










