1974年生。大阪在住大阪人の暮らし
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MBA

ヘンリー・ミンツバーグ, 池村 千秋
MBAが会社を滅ぼす マネジャーの正しい育て方

良かった。マネジメントをMBAで身につくという考え方は、会社の研修を受けた当時から違和感があったので、この違和感をちょうど、この本は解説してくれている感があった。


また、読もう。

でも、500ページを超えて、それで結構文字びっしりだったから、読むのにかなり時間を要してしまった。



書籍

スポーツマネジメントレビュー創刊号、第2号。


この雑誌はアマゾンでも取り扱っていないマイナーな雑誌。


でもなかなか面白い。荒いところもあるけど、スポーツをマネジメントの観点が本格的に、そして定期的に取り組んでいこうとしている雑誌。


この種の雑誌はアマゾンで取り扱ってもらえたら、売れそうな感じもするけど。


年4回の発行なのが、寂しいけど、非常に楽しみな雑誌。

収支が合っているのかはわからないけど、なんとか続いていってほしい。

読書

高嶋 健夫
TYOの勢いはなぜとまらないのか―“クリエイティブビジネス都市”の秘密に迫る

クリエイティブスタッフでない人がクリエイティブスタッフをまとめるにはどうしたらよいのか。


この問いに対する答えになるような参考意見がないか、と思い読んだが、参考にはならなかった。


クリエイティブスタッフからの信頼感というのはどうしたら得られるのか・・・。


クリエイティブスタッフである、またはであったというだけで信頼感を得れるというのも安直なような気がするが・・・。


読書

藤川 太
サラリーマンは2度破産する

資産保全に関する本はこれまでも読んできたが、目新しい視点は特になかったが、やはり地道な方法しかないわなと、ということが再認識できた本。

まあ、お金だけではないけど、よく考えることが必要だ。


読書

藤川 太
サラリーマンは2度破産する

資産保全に関する本はこれまでも読んできたが、目新しい視点は特になかったが、やはり地道な方法しかないわなと、ということが再認識できた本。

まあ、お金だけではないけど、よく考えることが必要だ。


読書

田中 詔一
F1ビジネス―もう一つの自動車戦争

BARホンダの元代表が書いた本ということで、楽しみにしていたが、面白かった。

マネジメントという視点から書かれた点が良かっし、勉強になった。

F1については、今まではドライバーに関する記事ぐらいしか目に留めていなかったが、舞台裏はなかなか面白そう。

現代的な考えでなく、運営されている点が非常に面白い。


F1のレース結果に関する裁定について不可解だと、よく思っていたが、この本を読んでかなり、不可解な裁定の理由がわかったような気がした。



読書

ビル メイソン, リー グルエンフェルド, Bill Mason, Lee Gruenfeld, 田村 明子
宝石泥棒の告白―怪盗メイソン

雑誌PENの書評を見て読んだが、まあまあ。

実際の泥棒が書いた本というキャッチフレーズにおもいっきり反応。

盗むの手口がこと細かく描写されているのは面白かった。

なかなか聞く機会もないので。


冷静になること

冷静になることは難しい。


自分の性格はやはり、温厚そうに見えるが、カッとなりやすい。

これはやはりマイナスだ。


昨日も痛感した。

まだまだ。



交渉の際は、やはり、冷静でいること。

これがやはり一番。

R. フィッシャー, D. シャピロ, 印南 一路
新ハーバード流交渉術 論理と感情をどう生かすか

深呼吸すること。これが大事。それも3回。

と書いてあったな。

まあ、これは一種のマインドコントロールか。


でも、この本は、今年読んだ本の中でもピカイチ。

また、読もう。

マッサージ

土曜日は、仕事を早く切り上げ、事務所を20時前には出た。

嫁の実家に21時頃帰り、ご飯を食べ、22時過ぎには、自宅に戻った。


嫁となんかしらないけど、マッサージの話になり、僕も久しぶりにいっしょに行くことになった。

嫁が予約を入れる。

常連の嫁は、今日はマッサージ師が誰がいるのかをすばやくチェックし、僕には、整体の知識がある人をアレンジ。

恐るべし、わが嫁。

タクシーで移動して、某場所へ。


マッサージが始まったのは、23時30分頃。90分間。

結果としては、行ってよかった。

体の調子が断然良くなった。

明らかに最近は体のパフォーマンスが落ちていただけに、ビックリするぐらいに回復。

体のバランスが良くなって、良かった。



とりあえず

とりあえず、今日もブログを書こう。

何も、思いつかないけど。

今日はバタバタの一日だった。

予期せぬ事態ばかり起こった一日だった。

予定した仕事は全くできず。

今日は、えーと、訪問者が居ました。某大学の生徒、約30名弱。

自分が相手をする予定はなかったんやけど、ある人が困った感じだったので、ついついサポートをしてしまいた。

まあ、それで、結構、時間が潰れてしまったんやけど。

まあ、また、返してもらえるでしょう。その人から。

まあ、芸術系の大学生からなのか、今の大学生は皆そうなのか、なんか奇抜な感じがした。

それに、なんか幼なく感じた。自分がおっさんになったのかもしれないけど。

でも、見た目よりも、ずっと、中身は素直そうな感じ。

言葉づかいとかは、最悪やけど。

人は外見では判断してはいけないと改めて、思いました。

今日はここまで