儲かる投資③
福島の土地。
放射能汚染された福島の土地。
もう人が住めない。
わけがない。
広島、長崎はおおむね一週間で人が戻った。
そして耕作をして、その土地から出来た作物を食べた。
人が死んだだろうか?
今、広島は100万人都市である。
広島に落ちたのはウラン型であるから、今回の原発事故の原子炉の中身まるまる一緒。
しかも水素爆発で軽いダストが拡散した福島と違い、原爆の大爆発がおきた広島ではウラン等の重金属も拡散した。
で、そこで取れた作物食べて人が死んだか?
日本には居住可能な土地はかなり少ない。
無論、山岳地など利便性を犠牲にすれば別だが。
福島の土地は死んでない。
しかし、無策な前首相・現首相・民主党のせいで生き殺しのまま放置されている。
いつになる、なんて言えないがただ同然になってしまった福島の土地は必ず甦る。
人が住み、耕作され、産業は発達するだろう。
いま、底値である。
財産を愚かな宰相に奪われた福島の人は底値でもいいから精算し、新しい生活に入りたいのである。
投機とは、リスクを代行する行為である。
恥ずかしいことではない。
今こそ、お金持ちは福島の土地に投資すべしである。
情緒だけでなく、科学的治験からもだし、ここは日本だというのも大きい。
無責任に煽り立てる人は無視してボクは福島に投資する。
何故ならばボクは日本の明るい未来と福島の劇的復興をを確信しているから。