『精神科の薬がわかる本』 | F男の病的希求日記 「生きることとみつけたり!」

『精神科の薬がわかる本』

ブログをさぼっていた間に日本精神科看護技術協会の学会に参加してきましたあし


全国のいろんな病院からたくさんの人が出席されていて、6月の研修で知り合った方たちとも再会することができましたニコニコ


そんな中、物販コーナーでこの本を見つけました本



F男の病的希求日記 「生きることとみつけたり!」

これは精神科でよく使われる薬がわかりやすく説明してあります目


「"脳"や"精神"を扱う精神科は専門用語が多い」…そんな感じで脳神経系の解剖生理から始まり脳神経学は学生時代から苦手でしたしょぼん


特に神経伝達物質とか言われると当時はチンプンカンプンでしたガーン


でも精神科って薬物療法が中心になっていることは事実でしっかり理解しておかなくてはならないなって以前から思っていましたかお


少し前から読み始めたところですが、ちょっとずつ看護につかえていったらなって思いますニコニコ