師匠からのプレゼント。
先日、師匠の家に突然の訪問をしました![]()
ボクの師匠は看護学校の先生をやっていたことがあって、とーーーーーっても深い看護感をお持ちの方なのです![]()
現在病棟は違いますが同じ病院に勤務していてとっても尊敬しています![]()
その師匠は看護だけでなく、建築のことや経済のこと、いろんな学識をお持ちで、奥様をとっても愛していて、Perfumeがとっても大好きなオッサン…ではなく世間の器では測ることができない大きな人です
アポなしの奇襲作戦だったため、奥様とお楽しみ(なんの?)の最中だったかどうかは定かではないが、やや慌てている様子の師匠![]()
「やあF男くん、どうしたんだい?」
『ちょっと突然ワンダーに来たくなって…』
訪問理由はまさか奇襲作戦がしたかっただけとは言えず、もしかしたらまたカツ丼が食べられるかもしれないという淡い期待を持っていました![]()
「そういえば最近引っ越ししたんだって?」
『はい、そうですが…』
「ちょうどよかった。これをあげよう!!」
そういって師匠が持ってきたものは…
そしてそのとき
F男が見たものは!?
Σ(=°ω°=;ノ)ノ
(昔やってた番組、”ガチンコ”風に)
ドォーン!!
ドォーン!!
ドドドォーン!!
姫路城…
( ̄□ ̄;)
ローマ字で
Himejijou
ヽ((◎д◎ ))ゝ
えーっとぉ…
( ̄_ ̄ i)
「引っ越し祝いっていったらやっぱり姫路城でしょ!!(意味不明)」
『…(思考静止)』
「声も出ないほど喜んでくれたか!!」
『…(緘黙状態とはこのことか)』
「かっかっかっか!!」
あかん、奇襲にきたはずが完全にやられてしまった…
さすがは師匠…
奇襲作戦を察知してこのようなものを用意しているとは…
復讐あるのみ!!
(゙ `-´)/
