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僕はとても気持ち良かったんだ。
生まれた時から、この場所に居て。
太陽の光を浴び、吹く風を身体に感じて。
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辛い時もあるけどそれも生きている証とするならば、幾らでも、いくらでも僕は喜んで...。
逃げたい時だってある。
...けどさぁ
この場所に居る以上時には心折れながら、誰かに助けてもらいながら、大きな喜びを感じて行くんだ。
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僕はそう思い続けていた...。
でも、ある日...。
僕の近くに、足音が聞こえたんだ。
はるっちの足音だ。これは僕にとって幸せの足音?
つづく...。
| この記事どこかで見た事がある…と思ったあなた。はるっちとお付き合い長いのね♡ |
| ∵ゞ(´ε`●) ブハッ!! |


