これまでの話し:テーマ別に分けたので読んでねm(__;)m
男「ま~とにかく俺はかぐや姫の所に行こうと
囲いを破って闇を切り裂いて空を跳躍して塀づたいに疾走して窓を蹴り破って
忍び込んでから寝てる(-_-)zz
かぐや姫を見つけて
チューチューペロペロやってたら
ガバッ
と起きたもんだから、俺はハッ
と驚いたんだけど
勢いで、こんどは2人でチューチューペロペロやって
レロレロからコリコリガブガブして
ピュウピュウからズコズコバンバンして
ラブラブからランランル~ンに成ったって訳だ
」
天「あらずいぶん話しが、大雑把すぎない?」
男「詳細に話したら、お前が怒るの目に見えてるわ
」
天「たしかにそうね
…で、どうなったの?
」
男「やっぱ怒ってる」
天「怒ってないわよ」(`へ´)
男「わ!分かった
スパーセレブのF4がそれぞれ、大金を払って
かぐや姫をなんとか自分の愛人にしようとしたんだけど
そこわやり手ババアの腕の見せ所で
かぐや姫の愛人契約をオークション形式にして
どんどん値段を上げていったんだ
」
天「それじゃ人身売買じゃない
」
男「喜び隊の愛人養成所に居た、お前が言うな
それに今は昔話しだから、OKなんだよ
ぜげん(人買い)て言う、立派な仕事も有るんだから」
In吉原
天「今は昔話しって、ややこしいわね」
男「ややこしや~
ややこしや~
」(笑)
天「なんか腹が立ってきた
」
男「まーまー
…
とにかくババアはそれで大儲けしようとしてたんだ
かぐや姫も愛人に成る事は承知してたんだけどな
ところがもう少しで、決まりって云う時に
急にかぐや姫が渋りだしたんだ
」
天「あらまー」
男「かぐや姫が変なリクエストを付け初めたんだよ」
天「どんな?」
男「北極グマの一輪車芸が見たいだの、深海漁の竜宮の使いの干物が食いたいだの、コアラが演奏するマーチ
が聞きたいだの、読売ジャイアンツの坂本の筋肉に触りたいだの
これにはババアもF4も本当に、困ったよ
」
天「どれも時間かかりそうだけど、坂本の筋肉は直ぐにいけんじゃない?」
男「駄目なんだよ
坂本はシーズン中だし
F4がいくら大金持ちでも、かぐや姫を愛人にする条件で
野球会のプリンス、スーパースターの坂本を

呼び出したとあっちゃ~、野球ファンが黙ってね~よ
日本のフーリガン、阪神ファンもやべ~が

読売グループのドン、ナベツネを敵に回すほどF4も愚か者じゃね~てことだよ」
天「まー、あなたの言ってること、ほとんど分かんないけど
この国の保守、国民新党もビックリね
成金ふぜいが野球会には手を出すなって事ね」
男「おめ~の言ってる事も分からんが!?
とにかくそういうことだな」ウン
天「おめ~て言うな
おまえは良いけど
おめ~は駄目よ
」(`へ´)
男「ご…ごめん
」
天「ゆるす
」
男「……」
天「で
どうなったの?あなた
」
男「でだな…かぐや姫のリクエストに答えようとF4も頑張るだけど
時間ばっかり浪費するわけだ
」
天「でもそもそもなんで、かぐや姫はそんな
訳わかん無いリクエスト出したのよ?」
男「それは宇宙人なんだから、宇宙から迎えが来るのを待ってたんだよ
オークションの最中に母星と奇跡的に連絡がついたから、時間の引き伸ばしだな」
天「どーして
あなたが知ってるのよ?」
男「俺
かぐや姫の男だし~
アッチ
の相性もバッチリなんだな」イエィ
天「下らない質問だったわ
」
男「だな
」ニヤ
天「キッ
」
男「……
」
天「ところであなたは人の目盗んで
どうやってかぐや姫と一緒に居たのよ?
」
男「昼はかぐや姫の部屋の天井裏に潜んでて
夜になると、かぐや姫の部屋に影の様に舞い降りる訳だ
」
天「忍者みたいね?」
男「忍たまラン太郎ならぬ、タマキン淫乱男だな
」
天「あなた下らな過ぎない?!…」
男「だな…
」
天「で、どうなったのよ?」
男「かぐや姫が、タイミングを見定めて皆に
「私は今度の満月に、月に帰ります
お世話に為りました」て告白したわけだ」
天「事は、丸く収まったの?」
男「収まるわけがね~よ(笑)
ジジイは泣くし、ババアは怒るし
F4は、面子を潰されたってんで
怒り狂って、絶対にかぐや姫を月に帰さね~て事で結託して
満月の当日、かぐや姫を鉄の柱に鎖で、グルグル巻きに結び付けて
何万と言う軍勢を呼び寄せて、かぐや姫を迎えにくる奴らを、待ち構えてた」
天「ところで、あなたはかぐや姫の男だったんでしょ
何してたの?」
男「男と言っても、ただのセックスフレンドだからな~
隠れて見守ってたな
」
天「ま~呆れた
」
男「だな
(笑)
それから、あの伝説の大虐殺事件があったて訳だ…」
天「どういう事?
」
男「そもそも、昔の人間が何十万人居ようと
高度な科学技術を持った宇宙人に勝てる訳がねぇ
ジジイとババアと俺以外の人間は、アッと言う間に全員殺された」
天「ま~
どんな風に!?」
男「スピルバーグの宇宙戦争みたいな感じだな
レザービームで消されるやつ
たぶん…」
天「たぶんて何よ?たぶんて?」
男「俺は天井裏に隠れてたから、見て無いんだよ(笑)
かぐや姫が去った後に、外に出て見ると
F4を含めた凄い数の軍勢は、全て消え失せて
黒い粉末状の灰だけが、そこら中に積もってた
正に黒の世界だよ
あんな光景、俺の人生で二度と見ることは無いだろう…」
天「なにノスタルジーに浸ってんのよ!?
かぐや姫って、本性は鬼みたいな女じゃない
恐すぎるわ…
にしても、おじいさんとおばあさんは
かぐや姫も世話に成ったから、生かして上げてたんでしょうけど
なぜだか、あなたも生かされたのね?」
男「よかったよ、ほんとうに
俺様のアレが、そうとう気に入ったんだな
天照(アマテラス)のヤロ、結構すきもんだったしな」
天「天照てだれよ?
」
男「かぐや姫の本名だけど」
天「本当に
」
男「な、なんだよ大声出して
知り合いか?」
天「…」
男「教えろよ」
天「私の先輩にあたる人だわ…」
男「て事は、喜び隊か
」
天「ええ…」
男「て事は
月に帰ったなんて大嘘だな
月にはウサギしか居ね~はずだから
」
天「ウサギも居ないわよ
」
男「ま、マジか
セーラーむらむらムーンの月野うさぎが、「月に代わってお仕置きよ~ん
ウフ~ン」
てのも嘘なのか
」
天「そんなコスプレAVもの、私が知るわけないじゃない
」
男「じゃあ、天照は何者なんだ?」
天「私は直接会った事はないけど
現、将軍様の第三夫人なの
喜び隊きっての出世頭!
しかも謎の多い人で、今の地位を得る為に、何人ものライバル達を、秘密りに暗殺してきたって言う
黒い噂の絶えない、真っ黒クロスケな人物だわ
」
男「確かに、あの女は黒いスケスケ下着を、好んで着けていた
」
天「スケ平さんは、だまってなさい
天照先輩なら人をゴミの様に消すなんて、全て頷ける話しよ
あなた、本当にラッキーね」
男「お前らって…
宇宙でも札付きの悪者宇宙人だろ?
マジで」
天「否定はしないわ
全宇宙アンケートでも、住みたくない星、No.1よ」ニヤリ
男「こえ~よ
ちなみに地球は何位だよ?」
天「地球はアンケートには載らないわよ」
男「どうせ、銀河の端の端の豆の絞りかすみて~~~な星だもんな
」( ̄へ ̄)ムス
天「すねないでよ
で、話しは戻るけど
子供の名前はどうするの?」
男「アッサリしてるな~おまえ!」
天「今は子供の名前を決めてるの
」
男「竹子(たけこ)だな
」
天「あなたこそ、アッサリし過ぎよ
竹子で良いわ
」
男「アッサリドレッシングなみに、決まったな」(笑)
天「ドレッシングには天一のコッテリ豚骨スープが1番よ
」
男「マジか
それ」
天「嘘よ」
男「やっぱ、おまえら極悪宇宙人だな…」
天「否定はしないわ」
ニャリ
『それからそれから』
男「ま~とにかく俺はかぐや姫の所に行こうと
囲いを破って闇を切り裂いて空を跳躍して塀づたいに疾走して窓を蹴り破って
忍び込んでから寝てる(-_-)zz
かぐや姫を見つけて
チューチューペロペロやってたらガバッ
と起きたもんだから、俺はハッ
と驚いたんだけど勢いで、こんどは2人でチューチューペロペロやって
レロレロからコリコリガブガブして
ピュウピュウからズコズコバンバンして
ラブラブからランランル~ンに成ったって訳だ
」天「あらずいぶん話しが、大雑把すぎない?」
男「詳細に話したら、お前が怒るの目に見えてるわ
」天「たしかにそうね
…で、どうなったの?
」男「やっぱ怒ってる」

天「怒ってないわよ」(`へ´)
男「わ!分かった

スパーセレブのF4がそれぞれ、大金を払って
かぐや姫をなんとか自分の愛人にしようとしたんだけど
そこわやり手ババアの腕の見せ所で
かぐや姫の愛人契約をオークション形式にして
どんどん値段を上げていったんだ
」天「それじゃ人身売買じゃない
」男「喜び隊の愛人養成所に居た、お前が言うな

それに今は昔話しだから、OKなんだよ
ぜげん(人買い)て言う、立派な仕事も有るんだから」
In吉原天「今は昔話しって、ややこしいわね」
男「ややこしや~
ややこしや~
」(笑)天「なんか腹が立ってきた

」男「まーまー

…とにかくババアはそれで大儲けしようとしてたんだ
かぐや姫も愛人に成る事は承知してたんだけどな

ところがもう少しで、決まりって云う時に
急にかぐや姫が渋りだしたんだ
」天「あらまー」
男「かぐや姫が変なリクエストを付け初めたんだよ」
天「どんな?」
男「北極グマの一輪車芸が見たいだの、深海漁の竜宮の使いの干物が食いたいだの、コアラが演奏するマーチ
が聞きたいだの、読売ジャイアンツの坂本の筋肉に触りたいだのこれにはババアもF4も本当に、困ったよ
」天「どれも時間かかりそうだけど、坂本の筋肉は直ぐにいけんじゃない?」
男「駄目なんだよ
坂本はシーズン中だしF4がいくら大金持ちでも、かぐや姫を愛人にする条件で
野球会のプリンス、スーパースターの坂本を


呼び出したとあっちゃ~、野球ファンが黙ってね~よ

日本のフーリガン、阪神ファンもやべ~が


読売グループのドン、ナベツネを敵に回すほどF4も愚か者じゃね~てことだよ」
天「まー、あなたの言ってること、ほとんど分かんないけど
この国の保守、国民新党もビックリね
成金ふぜいが野球会には手を出すなって事ね」
男「おめ~の言ってる事も分からんが!?

とにかくそういうことだな」ウン
天「おめ~て言うな

おまえは良いけど
おめ~は駄目よ
」(`へ´)男「ご…ごめん
」天「ゆるす
」男「……」
天「で
どうなったの?あなた
」男「でだな…かぐや姫のリクエストに答えようとF4も頑張るだけど
時間ばっかり浪費するわけだ
」天「でもそもそもなんで、かぐや姫はそんな
訳わかん無いリクエスト出したのよ?」
男「それは宇宙人なんだから、宇宙から迎えが来るのを待ってたんだよ
オークションの最中に母星と奇跡的に連絡がついたから、時間の引き伸ばしだな」
天「どーして
あなたが知ってるのよ?」男「俺
かぐや姫の男だし~
アッチ
の相性もバッチリなんだな」イエィ天「下らない質問だったわ
」男「だな
」ニヤ天「キッ

」男「……
」天「ところであなたは人の目盗んで
どうやってかぐや姫と一緒に居たのよ?
」男「昼はかぐや姫の部屋の天井裏に潜んでて
夜になると、かぐや姫の部屋に影の様に舞い降りる訳だ
」天「忍者みたいね?」
男「忍たまラン太郎ならぬ、タマキン淫乱男だな
」天「あなた下らな過ぎない?!…」
男「だな…
」天「で、どうなったのよ?」
男「かぐや姫が、タイミングを見定めて皆に
「私は今度の満月に、月に帰ります
お世話に為りました」て告白したわけだ」天「事は、丸く収まったの?」
男「収まるわけがね~よ(笑)
ジジイは泣くし、ババアは怒るし
F4は、面子を潰されたってんで
怒り狂って、絶対にかぐや姫を月に帰さね~て事で結託して
満月の当日、かぐや姫を鉄の柱に鎖で、グルグル巻きに結び付けて
何万と言う軍勢を呼び寄せて、かぐや姫を迎えにくる奴らを、待ち構えてた」
天「ところで、あなたはかぐや姫の男だったんでしょ
何してたの?」
男「男と言っても、ただのセックスフレンドだからな~
隠れて見守ってたな
」天「ま~呆れた
」男「だな
(笑)それから、あの伝説の大虐殺事件があったて訳だ…」
天「どういう事?
」男「そもそも、昔の人間が何十万人居ようと
高度な科学技術を持った宇宙人に勝てる訳がねぇ
ジジイとババアと俺以外の人間は、アッと言う間に全員殺された」
天「ま~
どんな風に!?」男「スピルバーグの宇宙戦争みたいな感じだな
レザービームで消されるやつたぶん…」
天「たぶんて何よ?たぶんて?」
男「俺は天井裏に隠れてたから、見て無いんだよ(笑)
かぐや姫が去った後に、外に出て見ると
F4を含めた凄い数の軍勢は、全て消え失せて
黒い粉末状の灰だけが、そこら中に積もってた
正に黒の世界だよ

あんな光景、俺の人生で二度と見ることは無いだろう…」
天「なにノスタルジーに浸ってんのよ!?
かぐや姫って、本性は鬼みたいな女じゃない
恐すぎるわ…
にしても、おじいさんとおばあさんは
かぐや姫も世話に成ったから、生かして上げてたんでしょうけど
なぜだか、あなたも生かされたのね?」
男「よかったよ、ほんとうに
俺様のアレが、そうとう気に入ったんだな

天照(アマテラス)のヤロ、結構すきもんだったしな」

天「天照てだれよ?
」男「かぐや姫の本名だけど」
天「本当に
」男「な、なんだよ大声出して
知り合いか?」
天「…」
男「教えろよ」
天「私の先輩にあたる人だわ…」
男「て事は、喜び隊か
」天「ええ…」
男「て事は
月に帰ったなんて大嘘だな月にはウサギしか居ね~はずだから
」天「ウサギも居ないわよ
」男「ま、マジか

セーラーむらむらムーンの月野うさぎが、「月に代わってお仕置きよ~ん
ウフ~ン」てのも嘘なのか
」
天「そんなコスプレAVもの、私が知るわけないじゃない
」男「じゃあ、天照は何者なんだ?」
天「私は直接会った事はないけど

現、将軍様の第三夫人なの
喜び隊きっての出世頭!
しかも謎の多い人で、今の地位を得る為に、何人ものライバル達を、秘密りに暗殺してきたって言う
黒い噂の絶えない、真っ黒クロスケな人物だわ
」男「確かに、あの女は黒いスケスケ下着を、好んで着けていた
」天「スケ平さんは、だまってなさい

天照先輩なら人をゴミの様に消すなんて、全て頷ける話しよ
あなた、本当にラッキーね」
男「お前らって…
宇宙でも札付きの悪者宇宙人だろ?
マジで」天「否定はしないわ

全宇宙アンケートでも、住みたくない星、No.1よ」ニヤリ
男「こえ~よ

ちなみに地球は何位だよ?」
天「地球はアンケートには載らないわよ」
男「どうせ、銀河の端の端の豆の絞りかすみて~~~な星だもんな
」( ̄へ ̄)ムス天「すねないでよ

で、話しは戻るけど
子供の名前はどうするの?」
男「アッサリしてるな~おまえ!」
天「今は子供の名前を決めてるの
」男「竹子(たけこ)だな
」天「あなたこそ、アッサリし過ぎよ

竹子で良いわ
」男「アッサリドレッシングなみに、決まったな」(笑)
天「ドレッシングには天一のコッテリ豚骨スープが1番よ
」男「マジか
それ」天「嘘よ」
男「やっぱ、おまえら極悪宇宙人だな…」
天「否定はしないわ」
ニャリ『それからそれから』