―
69―
「皆さん、ご無沙汰しております
司会の、お稲荷かつきです
お陰様で渡鬼も、無事最終回を迎える事が出来ました
シクシク
四半期に渡る、ご愛好本当にありがとうごさいました
私をここまで育ててくれた、渡鬼には
語り尽くせぬ程の話しも有りますが
そんな話しは、とっととゴミ箱にでもぶち込んで
今回は、たけちゃんからの久々の
を紹介したいと思います
悟りでも開眼したんでしょうか
──────────
──────
これを見て、君の人生に役立てばと
なんとなく思ったんだ

直感(ちょっかん)
人には五感がある(知覚)、視覚
、聴覚
、味覚
、嗅覚
、触覚
実は第六感てのがあって、六個目の知覚、平行感覚、方向感覚、予感、霊感、第三の目、虫の知らせ、色々言われてるけど
ようは頭の中に有る感覚
直感は無意識に一瞬で決断を下す

直感が働いてる状態
なんとなく嫌な感じ
なんとなく選んだ服
この「なんとなく」が、実は直感が働いている
直感って何
世の中には、カンの鋭い人って居るよね
直感は人間の最も高度な意志決定



問題や悩みを脳が感じた瞬間、短距離走のランナーの様に

脳ミソがフル回転で決定をくだす
しかも無意識に

けして本能ではない
本能=生まれた時から持ってる、つまり欲
生命欲、食欲、睡眠欲、性欲、物欲、名声欲
とにかく欲=本能
直感=生まれてからの自分の経験や知識や記憶
人生の総合力=直感
欲が目標なら、直感は手段(ツール)て事だね
人生経験の少ない子供の直感はあてにならない
しかし自分に素直なので直感は感じやすい
直感が鈍る時
人は悩んだり迷ったりした時、心の中で何度も違う決断を下している
直感が働いてるのは最初の「なんとなく」な決定
「欲に目がくらむ」
欲に集中し過ぎると、直感は働かな無い
家族や恋人や友達、人の目を気にしたり、人の意志を感じた状態では
直感は感じない
さびた鉄扉
の様に、とても鈍いものになる
あくまでも自分自身の意志だよ
意志決定
人は1つの事で何度も決断する、と書いたけど
最初に下した「なんとなく」な決断=本当に直感が正しいか?トレース(なぞって分析)する
(先に答え出して、後で計算式を考えるようなもの)
その過程で、迷ったり、違う決断をしたりする=悩む又は病む
正しい分析なら、それも良い
(直感が間違ってる事も、あるしね)
ただ、周りを気にしての決断は、自分に嘘を付いてる事になる
その場では人から、わがままだって思われても「なんとなく」の感覚を大事にする

直感を感じるには、自分に正直でいる事が大事だよ
直感を研く
直感は人生の総合力
色々な経験をする事で研かれる
成功体験や失敗体験は凄く身になる
未経験な事に挑戦するのも凄く良いし

、恋をするのも良い
胸が高鳴って楽しい想いに浸ったり
片想いや別れの切なくて辛い経験でも
とにかく恋をすると経験値はかなり上がる
好きな人を思って胸がキュンとなる
胸が焼ける様に痛くなる
日常の中では、かなり濃い体験になるんだよ
恋に敏感な人は「ビビビッ
と来た
」て感じだよね
他には失恋や
愛する者との別れ

離婚する時は結婚する時の数倍エネルギーを使うのは本当の話し
凄く辛い経験をしたとしても、経験値として自分の中に蓄積され
直感力は必ず向上する
なぜ直感が必要
直感力が上がると人生が豊かになる
自分にとって正しい判断が出来る
決断が早いので悩む事が少なくなる

ものの見方が変わる
辛い事や悲しい事も、必ず身になると思える=直感力を高める
楽天家
直感主義で生きてる人は、周りからすると
人目や人の事を気にしないので、わがままに見える
辛い状況でも、心のどこかで楽しんでしまう
どんな事でも自分に都合が良い様に考える、常に+思考
代表的な有名人:明石家さんま、長島しげお、イチロー
アスリートや芸術家、天才タイプに多い…極端な例だね
素直な自己表現を、心がけてる人って事かな
まとめ
人生になに1つ無駄なものは無い、て考え方だね
直感で生きる人は、楽天家なんだよ

そういう人に成りなさい、て話しじゃない
直感は誰でも持ってる
悩む事も大事だけど、たまには直感を頼りにしても、良いんじゃないかな
直感に頼るには=自分を信じなきゃ出来ない
自分を信じるには=自分をもっと好きになる
自分を好きなら=自分に自信があるって事
すると余裕だって生まれる


直感で間違った判断をしても、それも経験値にする
世の中のほとんどの人は、経験値も有り直感力も高いはずなのに
世間体を気にして、その場の空気に流されたり
人の意見に左右されたり、たくさんの情報や欲を優先させて
直感をさびつかせてる人がほとんどなんだよ

素直な自分の内なる声を、聞く事を心がければ

必ず直感は感じられるよ

熟考(じゅっこう)
意味:考え抜く事、重ねて考える、長い時間をかけて考える
人間は「考える」動物だよね
「考える」とは、なんだろう
<?
無意識にやってる「考える」3つの手順
①材料、原因を並べる、考えてる最中でも、新しい要素を取り入れる
②それを絞って筋道付けたりして、組み建てる「こうして、こうなって、そうなった
」
③整理する、自分の感情と照らしあわせて、好きか嫌いか、賛成か反対か、行動するかしないか
直感が無意識の短距離走なら

熟考は意識した長距離走




考え抜いた決断や選択には、結果はともかく自分が満足出来るって事だね
当然、考えてる最中に人の意見や意志の影響も受けるよ
でも最終的には、人に流されず
何がベストなのか


自分自身で決める事が大事だよ
熟考とうつ状態
なにが違うのか
実は使ってる脳の部分が違う
悩みを解決するのに人間は2つの脳の部分を使う
問題をハークする脳と問題を解決しようとする脳
分かりやすく言うと
①テストの問題を目で見て脳に記憶
②記憶した問題を解く脳
、て感じかな!
病んでる状態は、悩みが②の解く脳まで行かないで
①の記憶した悩みを、何度も思い出してリピートしてる状態なんだよ
悩みって自分にとって嫌な記憶だよね
それを何度も勝手に脳がリピート
してるんだから、とても辛いよね
なんでそんな事が起こるの
1つ目は、本当は解決したくないから
解決や選択をしてしまうと、無くしてしまうものが在る

それが大事な者ならなおさらだね
2つ目は、今の自分には解決出来ないと思い込むから

形の見えない漠然とした悩み
、対処できない大きな悩み
心が不安で一杯になって、諦めの心理が働いてる
逃げたい心理も働いてる

とにかく、病んだ状態を脱するには、時間をかけて癒すか
考え方を変えて②の問題を解決する脳を働かすしかないんだよ
<?
ちなみに人は自分を守る為に、言い訳(嘘)を無意識に考えてしまう
それでも、病んだ状態から脱するので在れば
逃げたって良いじゃないか
と俺は思うよ


うつ状態での決断は良い決断とは言えない
例えば、すてばちに成って「自分なんて
どう成ってもいい」と考えたり


自分を傷つけたり
中には自殺する人も居る
現実逃避してリフレッシュするのは良い事だよ





「ひらめき」と「直感」
考え込むと何かのひょうしに「ひらめく」事が有るよね


直感は「なぜそう思ったのか?」理由を説明出来ない
「そう感じる
」自分を信じる心が必要
マイラブ
ひらめきは、きりが晴れた様な理由が有り、自分への答えがはっきりしてる
ひらめきは直感と同じく無意識に得られる感覚だけど

熟考(じゅっこう)の1つの成果なんだよ
なぜ熟考が必要
「考える」とは、「える」行為
(答えを得るとか
、満足を得るとか
)
むずかしいからこそ、考えなければ得られない
?
(簡単なら考える必要が無い
)
むずかしい事をするには=自分をふるい立たせて心を強く持たなぎゃならない



その為には、逃げたがる弱い自分に勝つ事


そして最初の一歩を踏み出す勇気が必要

(やってやる
やってやる
やってやるぞ
)
でも勝った自分が居るなら、負けた自分も居る
何かを得る為に、逃げたがる弱い自分を犠牲にした訳
得る為の犠牲
考える行為は「弱い自分を、認めてあげて」「勇気を持って、一歩を踏み出す
」行為なんだよ
そうやって人は成長して強くなって行く

上記に書いた、病んだ人は悩みの記憶を繰り返しリピート
する
考える事が怖いんだ
でも「弱い自分に勝つ勇気」を得ようと思ったら
考え初めるかもしれないね
熟考の果て
「なぜこんな状態になってしまったのか?」
「あの人の気持ちが分からない?」「私はどうすればいいのか?」
悩みや問題には共通して、「?」マークが付く
なぜ、謎、クエスチョン、「考える」とは
「?」に答えを求める事、理解する事、分かる事
「間違ってるぞ
」
「いや違ってない
分かったんだ
」
そう「分かる」=「なっとくする」
それが考えて得たいもの
では悩んで考えても、分からなかったら

今の自分では、まだ分からない事を素直に理解する事
自分に腹をたてて
いらいらして
自己嫌悪になってはダメだよ
素直な気持ちで自分に「なっとく」するんだ
悩みから逃げなかった自分を、褒めて挙げれば良い


(良く頑張った
私
)
それを、自信と糧にして前に進んで行けば良い

そうする事で、いつか分かる日がくると希望がもてる

熟考の後
大事な者を失うかもしれない
自分の望む決定ではないかもしれない
何か得た感覚は無いかもしれない
逆に悲しみを得るかもしれない
でもね、苦しくて悲しくて、想い悩んで、それでも考え抜いた結果だから
だから「なっとく」出来る
「弱い自分に打ち勝つ勇気と力強さ」を心に得てる

悲しい結論でも、乗り越えて行けるよ
堅実家?
熟考する人は周りからすると
決めるのが遅いので、のんびり屋とか優柔不断に見える
良く言えば、慎重で堅実なタイプ
悩み事が出来ても、問題解決の為に脳ミソを使うので
考える事を、あまり苦痛だとは思わない

新しい事に慎重な面も在るが、こうと決めたら、どこまでも突き詰める

気に入ったものは、いつまでも使い続けたり
食べ続けたりする

決断が遅いと言う事は、問題を先送り出来る
天性の「余裕を作る」才能を持った
「器が大きい人」と言えるよ
代表的な有名人:キリスト、ブッダ、西郷たかもり
リーダーや尊敬される人に多いタイプ
(神様、仏様、西郷どん
)
まとめのまとめ
人は生きてる限り、考える事を辞められない
人それぞれ、必ず悩みは有る
理想と現実のギャップが大きいほど悩みも大きい
今日1日を活きる事だけを心配する乞食より、毎日ご馳走を食べてる王様に憧れる乞食の方が悩みは大きく
国の事を常に考えてる王様よりも、自由気ままに生活する乞食に憧れる王様の方が、悩みは深い
乞食が王様になるのは、難しい
王様が乞食になるには、勇気が要る
悩むなら、苦しくより
楽しく
悩みたいね
でも、苦しいものは苦しい
悲しいものは悲しい
苦しんで得るものは、とても大事だよね
でもね
必要以上に苦しまなくても良いんじゃないか
て思う
頃合いってものを、自分で見定めて

直感に従ったり、分からない自分に少し早めに「なっとく」したり
たまには、夢や言い訳に逃げてみたり、忘れてみたり
後悔の少ない「なんとなく、なっとく」できる人生を、送ろうって事だね
最後はかなり、ゆるい感じになっちゃったね(笑)
END
69―「皆さん、ご無沙汰しております
司会の、お稲荷かつきです
お陰様で渡鬼も、無事最終回を迎える事が出来ました
シクシク四半期に渡る、ご愛好本当にありがとうごさいました
私をここまで育ててくれた、渡鬼には
語り尽くせぬ程の話しも有りますが
そんな話しは、とっととゴミ箱にでもぶち込んで

今回は、たけちゃんからの久々の
を紹介したいと思います悟りでも開眼したんでしょうか

──────────
──────これを見て、君の人生に役立てばと
なんとなく思ったんだ


直感(ちょっかん)人には五感がある(知覚)、視覚
、聴覚
、味覚
、嗅覚
、触覚
実は第六感てのがあって、六個目の知覚、平行感覚、方向感覚、予感、霊感、第三の目、虫の知らせ、色々言われてるけど
ようは頭の中に有る感覚

直感は無意識に一瞬で決断を下す


直感が働いてる状態なんとなく嫌な感じ
なんとなく選んだ服
この「なんとなく」が、実は直感が働いている
直感って何
世の中には、カンの鋭い人って居るよね

直感は人間の最も高度な意志決定




問題や悩みを脳が感じた瞬間、短距離走のランナーの様に


脳ミソがフル回転で決定をくだす
しかも無意識に

けして本能ではない

本能=生まれた時から持ってる、つまり欲

生命欲、食欲、睡眠欲、性欲、物欲、名声欲
とにかく欲=本能

直感=生まれてからの自分の経験や知識や記憶
人生の総合力=直感

欲が目標なら、直感は手段(ツール)て事だね

人生経験の少ない子供の直感はあてにならないしかし自分に素直なので直感は感じやすい
直感が鈍る時人は悩んだり迷ったりした時、心の中で何度も違う決断を下している
直感が働いてるのは最初の「なんとなく」な決定

「欲に目がくらむ」
欲に集中し過ぎると、直感は働かな無い家族や恋人や友達、人の目を気にしたり、人の意志を感じた状態では
直感は感じない

さびた鉄扉
の様に、とても鈍いものになるあくまでも自分自身の意志だよ

意志決定人は1つの事で何度も決断する、と書いたけど
最初に下した「なんとなく」な決断=本当に直感が正しいか?トレース(なぞって分析)する
(先に答え出して、後で計算式を考えるようなもの)
その過程で、迷ったり、違う決断をしたりする=悩む又は病む
正しい分析なら、それも良い

(直感が間違ってる事も、あるしね)
ただ、周りを気にしての決断は、自分に嘘を付いてる事になる
その場では人から、わがままだって思われても「なんとなく」の感覚を大事にする


直感を感じるには、自分に正直でいる事が大事だよ

直感を研く直感は人生の総合力
色々な経験をする事で研かれる

成功体験や失敗体験は凄く身になる

未経験な事に挑戦するのも凄く良いし


、恋をするのも良い
胸が高鳴って楽しい想いに浸ったり

片想いや別れの切なくて辛い経験でも

とにかく恋をすると経験値はかなり上がる
好きな人を思って胸がキュンとなる
胸が焼ける様に痛くなる
日常の中では、かなり濃い体験になるんだよ
恋に敏感な人は「ビビビッ
と来た
」て感じだよね
他には失恋や
愛する者との別れ

離婚する時は結婚する時の数倍エネルギーを使うのは本当の話し

凄く辛い経験をしたとしても、経験値として自分の中に蓄積され
直感力は必ず向上する

なぜ直感が必要
直感力が上がると人生が豊かになる

自分にとって正しい判断が出来る

決断が早いので悩む事が少なくなる


ものの見方が変わる

辛い事や悲しい事も、必ず身になると思える=直感力を高める

楽天家直感主義で生きてる人は、周りからすると
人目や人の事を気にしないので、わがままに見える

辛い状況でも、心のどこかで楽しんでしまう

どんな事でも自分に都合が良い様に考える、常に+思考

代表的な有名人:明石家さんま、長島しげお、イチロー

アスリートや芸術家、天才タイプに多い…極端な例だね

素直な自己表現を、心がけてる人って事かな

まとめ人生になに1つ無駄なものは無い、て考え方だね
直感で生きる人は、楽天家なんだよ


そういう人に成りなさい、て話しじゃない

直感は誰でも持ってる
悩む事も大事だけど、たまには直感を頼りにしても、良いんじゃないかな

直感に頼るには=自分を信じなきゃ出来ない

自分を信じるには=自分をもっと好きになる

自分を好きなら=自分に自信があるって事

すると余裕だって生まれる



直感で間違った判断をしても、それも経験値にする世の中のほとんどの人は、経験値も有り直感力も高いはずなのに

世間体を気にして、その場の空気に流されたり
人の意見に左右されたり、たくさんの情報や欲を優先させて
直感をさびつかせてる人がほとんどなんだよ


素直な自分の内なる声を、聞く事を心がければ


必ず直感は感じられるよ


熟考(じゅっこう)意味:考え抜く事、重ねて考える、長い時間をかけて考える
人間は「考える」動物だよね
「考える」とは、なんだろう
<?無意識にやってる「考える」3つの手順
①材料、原因を並べる、考えてる最中でも、新しい要素を取り入れる
②それを絞って筋道付けたりして、組み建てる「こうして、こうなって、そうなった

」③整理する、自分の感情と照らしあわせて、好きか嫌いか、賛成か反対か、行動するかしないか
直感が無意識の短距離走なら


熟考は意識した長距離走





考え抜いた決断や選択には、結果はともかく自分が満足出来るって事だね

当然、考えてる最中に人の意見や意志の影響も受けるよ

でも最終的には、人に流されず
何がベストなのか



自分自身で決める事が大事だよ

熟考とうつ状態なにが違うのか

実は使ってる脳の部分が違う
悩みを解決するのに人間は2つの脳の部分を使う
問題をハークする脳と問題を解決しようとする脳
分かりやすく言うと
①テストの問題を目で見て脳に記憶

②記憶した問題を解く脳
、て感じかな!病んでる状態は、悩みが②の解く脳まで行かないで
①の記憶した悩みを、何度も思い出してリピートしてる状態なんだよ

悩みって自分にとって嫌な記憶だよね

それを何度も勝手に脳がリピート
してるんだから、とても辛いよね
なんでそんな事が起こるの

1つ目は、本当は解決したくないから

解決や選択をしてしまうと、無くしてしまうものが在る


それが大事な者ならなおさらだね

2つ目は、今の自分には解決出来ないと思い込むから


形の見えない漠然とした悩み
、対処できない大きな悩み
心が不安で一杯になって、諦めの心理が働いてる

逃げたい心理も働いてる

とにかく、病んだ状態を脱するには、時間をかけて癒すか

考え方を変えて②の問題を解決する脳を働かすしかないんだよ
<?
ちなみに人は自分を守る為に、言い訳(嘘)を無意識に考えてしまうそれでも、病んだ状態から脱するので在れば
逃げたって良いじゃないか
と俺は思うよ


うつ状態での決断は良い決断とは言えない

例えば、すてばちに成って「自分なんて
どう成ってもいい」と考えたり


自分を傷つけたり
中には自殺する人も居る現実逃避してリフレッシュするのは良い事だよ






「ひらめき」と「直感」考え込むと何かのひょうしに「ひらめく」事が有るよね



直感は「なぜそう思ったのか?」理由を説明出来ない
「そう感じる
」自分を信じる心が必要
マイラブ
ひらめきは、きりが晴れた様な理由が有り、自分への答えがはっきりしてる

ひらめきは直感と同じく無意識に得られる感覚だけど


熟考(じゅっこう)の1つの成果なんだよ

なぜ熟考が必要
「考える」とは、「える」行為

(答えを得るとか
、満足を得るとか
)むずかしいからこそ、考えなければ得られない

?(簡単なら考える必要が無い
)むずかしい事をするには=自分をふるい立たせて心を強く持たなぎゃならない




その為には、逃げたがる弱い自分に勝つ事



そして最初の一歩を踏み出す勇気が必要


(やってやる
やってやる
やってやるぞ
)でも勝った自分が居るなら、負けた自分も居る
何かを得る為に、逃げたがる弱い自分を犠牲にした訳
得る為の犠牲

考える行為は「弱い自分を、認めてあげて」「勇気を持って、一歩を踏み出す
」行為なんだよそうやって人は成長して強くなって行く


上記に書いた、病んだ人は悩みの記憶を繰り返しリピート
する考える事が怖いんだ

でも「弱い自分に勝つ勇気」を得ようと思ったら
考え初めるかもしれないね

熟考の果て「なぜこんな状態になってしまったのか?」
「あの人の気持ちが分からない?」「私はどうすればいいのか?」
悩みや問題には共通して、「?」マークが付く
なぜ、謎、クエスチョン、「考える」とは
「?」に答えを求める事、理解する事、分かる事
「間違ってるぞ
」「いや違ってない
分かったんだ
」そう「分かる」=「なっとくする」
それが考えて得たいもの

では悩んで考えても、分からなかったら


今の自分では、まだ分からない事を素直に理解する事
自分に腹をたてて
いらいらして
自己嫌悪になってはダメだよ
素直な気持ちで自分に「なっとく」するんだ

悩みから逃げなかった自分を、褒めて挙げれば良い



(良く頑張った
私
)それを、自信と糧にして前に進んで行けば良い


そうする事で、いつか分かる日がくると希望がもてる


熟考の後大事な者を失うかもしれない
自分の望む決定ではないかもしれない
何か得た感覚は無いかもしれない
逆に悲しみを得るかもしれない
でもね、苦しくて悲しくて、想い悩んで、それでも考え抜いた結果だから

だから「なっとく」出来る

「弱い自分に打ち勝つ勇気と力強さ」を心に得てる


悲しい結論でも、乗り越えて行けるよ

堅実家?熟考する人は周りからすると
決めるのが遅いので、のんびり屋とか優柔不断に見える
良く言えば、慎重で堅実なタイプ
悩み事が出来ても、問題解決の為に脳ミソを使うので
考える事を、あまり苦痛だとは思わない


新しい事に慎重な面も在るが、こうと決めたら、どこまでも突き詰める


気に入ったものは、いつまでも使い続けたり

食べ続けたりする

決断が遅いと言う事は、問題を先送り出来る
天性の「余裕を作る」才能を持った
「器が大きい人」と言えるよ

代表的な有名人:キリスト、ブッダ、西郷たかもり
リーダーや尊敬される人に多いタイプ
(神様、仏様、西郷どん
)
まとめのまとめ人は生きてる限り、考える事を辞められない
人それぞれ、必ず悩みは有る
理想と現実のギャップが大きいほど悩みも大きい
今日1日を活きる事だけを心配する乞食より、毎日ご馳走を食べてる王様に憧れる乞食の方が悩みは大きく
国の事を常に考えてる王様よりも、自由気ままに生活する乞食に憧れる王様の方が、悩みは深い
乞食が王様になるのは、難しい
王様が乞食になるには、勇気が要る
悩むなら、苦しくより
楽しく
悩みたいねでも、苦しいものは苦しい
悲しいものは悲しい
苦しんで得るものは、とても大事だよね

でもね
必要以上に苦しまなくても良いんじゃないか
て思う頃合いってものを、自分で見定めて


直感に従ったり、分からない自分に少し早めに「なっとく」したり
たまには、夢や言い訳に逃げてみたり、忘れてみたり
後悔の少ない「なんとなく、なっとく」できる人生を、送ろうって事だね

最後はかなり、ゆるい感じになっちゃったね(笑)
END