『どしたのよ~』
男「実は
ババアは竹林に居る
女の事を気付いてた(・_・|
しかも女の、お蔭でジジイが
金を儲けてた事も知ってた
たから敢えて
知らない振りをしてたし
ジジイがビビって女の事を
ババアに相談した時も
せっかくの金ヅルを
逃しちゃもったいない
と思って
モッタイナイオバケ
ジジイを説き伏せて、養女にしようって訳だ」
天「じゃあ浮気してたのも
ばれてたんじゃないの
」
天「まーな
・・・
でも、ジジイへの愛はとっくの昔に
枯れはててるババアは
女への嫉妬心よりも

女を利用して金を儲ける事を
当然の如く選んだ訳よ
ゼニゲバ
ちなみにババの心情は、週間女性瓦版
『ババアの告白』の記事で読んだ
」
天「なんだか腹黒い、お婆さんたけど
ドロドロて云うより、サバサバした感じね」
男「コンサバ系
の
やり手ババアだな
」(笑)
天「私、コンソメ
は好きだけど
コンサバ
は生臭と思う」
男「もーいい
・・・
」
天「で、どう成ったのよ
」
男「竹林の別宅で三人で暮らす事に為って
ババアが女に、かぐや姫って名前を付けて
竹村の村長の竹田鉄也に養女として届け出て
正式に皆が、かぐや姫を知る事に成ったのだ」
天「ちょっと待ってよ
プレイバック・パート2
お婆さん、お爺さん、の思惑は分かるけど
お爺さんの愛人の、かぐや姫が

本妻のお婆さんと、一緒に暮らす事を
よく承諾したわね
」
男「何にも解ってね~な
かぐや姫にすりゃ~、他に行く所も無いし
ババアはジジイと、かぐや姫の関係を
せん索しようとも、しないんだから
それぞれが大人の対応って事よ」
天「仮面夫婦が仮面家族に為って(-_-)
そして仮面舞踏会もしたわね
きっと
」
男「多分な・・・
」
天「でも
それじゃぁ・・
三人とも幸せに為れないわね

仮面ライダーは仮面を、かぶり続ける限り
真の平和は訪れないもの

悲しい宿命ね
」
ウルウル
男「たしかにな・・・
」
天「で
さしあたり
どんな不幸が起こったの
」(◎-◎;)
男「まず
黄金に輝く竹だけどな
真の
お宝って訳じゃ無いんだよ

かぐや姫がオナΡ汁を
擦り付けた
だけの代物だろ
日が経つと、汁も乾いて
輝きも匂いも
全て消え失せ、ただの竹筒井に成っちまう
高値で買ってくれる人も、居なく為ってきた」
天「ま~なんて不幸なんでしょ~
正に
汁付け損の、くたびれ儲けね
そして地獄の様な不幸は


まだまだ続くのね
」
興味深々
男「お前は
ゴシップ不幸話し好きの
主婦かよ
」
天「主婦ですけど、なにか
」(-_-メ)
男「分かったから
にらむなよ
・・・
そこで
サバサバやり手ババアは
竹を、起死回生の新商品として
新たに売り出した
ウリキレゴメン
人類史上初のブルセラ商品として
『かぐや姫の汁付き竹』本人の写真付き
これには
そこら中のド変体野郎が
飛び付いた(笑)




なにしろ、かぐや姫は超美人ときてる

瓦版も報道し捲り
あっという間に
かぐや姫は時の人よ

ヤッタネ
三人の家には
国中の変体と瓦版が
連日連夜
押し寄せて来て
オスナオスナ
お祭りみたいに大にぎわいよ
そしてついに・・・
竹村に集まった
変体や瓦版を
軍隊で蹴散らしながら
超ビッグな
四人の変体セレブ野郎が、やって来た
通称をF4、ファッ〇ホォーのお出ましだ
」
天「まるで[花より男子]みたいな話しに
為って来たわね」
道明寺
男「正確には[竹より男根]だけどな
」
天「何よそれ
」
男「三人で暮らす様に為ってからも
ジジイはババアの目を盗んでは
かぐや姫の所に、体を求めて
やって来るんだけどな・・
かぐや姫を妖怪だと
思ってしまって以来
どんなにエロい事をしても
ジジイのJr.は立ち上がる事が無かったんだ
結局、以前の、しょぼい色ボケジジイに
成り下がったて訳だ(笑)ゲラゲラ
ハッ
・・・
そ~言えば俺も
」ブッブツ
天「又、遠くの方
見てブツブツ言ってる
いいこと
お爺さんはね
精神的ショックから来る、インポテンツよ
男のアッチは運動神経ではなく
交感神経からの命令だから
自分の意識では
コントロール出来ないのよ
深層心理に根付く、プレッシャーや
ストレスが
原因なの
」
男「お前の持ってる知識は本当に
片寄ってるな
」
天「スーパー愛人養成所、喜び隊の
授業で習ったの」(笑)
男「でもな~・・かぐや姫からすれば
体に火を点けられてわ

不完全燃焼で終わる日々だろ~
だから、だんだんジジイに嫌気がさしきて
タフな男が欲しくて欲しくて
たまらなく為った
て~話しだ」ハングリ-
天「今度は、かぐや姫の告白記事の話ね
」
男「その頃、全世界のメスを全種類♀
コンプリートする事を目指してた俺様が
超美人でエロくて不思議な竹を作り出してた
女の所に、行かない訳が無いだろ
」
天「やっぱり
・・・
冷静に考えてみたら
アナタ以上の
ド変体野郎は居ないわ」
天「まーな
聞いて驚け
その頃の俺の別名は
『怪盗ファッ〇マン』だ
狙った獲物は逃がさね~
」(笑)♀
天「パックマンなんて知らないわよ

アナタ食べ過ぎよ
」
男「お
怒るなよ~
昔の話しだからよ~
」
ヒヤヒヤ
天「分かってます
」(`へ´)ムス
『それからそれから』
男「実は
ババアは竹林に居る女の事を気付いてた(・_・|
しかも女の、お蔭でジジイが
金を儲けてた事も知ってた

たから敢えて
知らない振りをしてたしジジイがビビって女の事を
ババアに相談した時も
せっかくの金ヅルを
逃しちゃもったいないと思って

モッタイナイオバケ
ジジイを説き伏せて、養女にしようって訳だ」
天「じゃあ浮気してたのも

ばれてたんじゃないの

」天「まーな
・・・
でも、ジジイへの愛はとっくの昔に
枯れはててるババアは
女への嫉妬心よりも


女を利用して金を儲ける事を
当然の如く選んだ訳よ

ゼニゲバ
ちなみにババの心情は、週間女性瓦版

『ババアの告白』の記事で読んだ
」天「なんだか腹黒い、お婆さんたけど

ドロドロて云うより、サバサバした感じね」
男「コンサバ系
のやり手ババアだな
」(笑)天「私、コンソメ
は好きだけどコンサバ
は生臭と思う」男「もーいい
・・・
」天「で、どう成ったのよ
」男「竹林の別宅で三人で暮らす事に為って

ババアが女に、かぐや姫って名前を付けて
竹村の村長の竹田鉄也に養女として届け出て
正式に皆が、かぐや姫を知る事に成ったのだ」
天「ちょっと待ってよ
プレイバック・パート2
お婆さん、お爺さん、の思惑は分かるけど

お爺さんの愛人の、かぐや姫が


本妻のお婆さんと、一緒に暮らす事を
よく承諾したわね

」男「何にも解ってね~な

かぐや姫にすりゃ~、他に行く所も無いし

ババアはジジイと、かぐや姫の関係を

せん索しようとも、しないんだから

それぞれが大人の対応って事よ」

天「仮面夫婦が仮面家族に為って(-_-)
そして仮面舞踏会もしたわね
きっと
」
男「多分な・・・
」天「でも
それじゃぁ・・三人とも幸せに為れないわね


仮面ライダーは仮面を、かぶり続ける限り

真の平和は訪れないもの


悲しい宿命ね
」
ウルウル
男「たしかにな・・・
」天「で
さしあたりどんな不幸が起こったの
」(◎-◎;)男「まず
黄金に輝く竹だけどな真の
お宝って訳じゃ無いんだよ

かぐや姫がオナΡ汁を
擦り付けた
だけの代物だろ
日が経つと、汁も乾いて
輝きも匂いも
全て消え失せ、ただの竹筒井に成っちまう

高値で買ってくれる人も、居なく為ってきた」
天「ま~なんて不幸なんでしょ~

正に
汁付け損の、くたびれ儲けね
そして地獄の様な不幸は



まだまだ続くのね
」
興味深々
男「お前は
ゴシップ不幸話し好きの
主婦かよ

」天「主婦ですけど、なにか
」(-_-メ)男「分かったから
にらむなよ
・・・
そこで
サバサバやり手ババアは竹を、起死回生の新商品として

新たに売り出した
ウリキレゴメン
人類史上初のブルセラ商品として

『かぐや姫の汁付き竹』本人の写真付き

これには
そこら中のド変体野郎が飛び付いた(笑)





なにしろ、かぐや姫は超美人ときてる


瓦版も報道し捲り
あっという間にかぐや姫は時の人よ


ヤッタネ
三人の家には
国中の変体と瓦版が
連日連夜
押し寄せて来て
オスナオスナ
お祭りみたいに大にぎわいよ

そしてついに・・・
竹村に集まった変体や瓦版を
軍隊で蹴散らしながら
超ビッグな

四人の変体セレブ野郎が、やって来た

通称をF4、ファッ〇ホォーのお出ましだ
」天「まるで[花より男子]みたいな話しに
為って来たわね」
道明寺
男「正確には[竹より男根]だけどな
」
天「何よそれ
」男「三人で暮らす様に為ってからも

ジジイはババアの目を盗んでは

かぐや姫の所に、体を求めて

やって来るんだけどな・・
かぐや姫を妖怪だと
思ってしまって以来
どんなにエロい事をしても

ジジイのJr.は立ち上がる事が無かったんだ
結局、以前の、しょぼい色ボケジジイに

成り下がったて訳だ(笑)ゲラゲラ

ハッ
・・・
そ~言えば俺も
」ブッブツ
天「又、遠くの方
見てブツブツ言ってる
いいこと

お爺さんはね精神的ショックから来る、インポテンツよ
男のアッチは運動神経ではなく

交感神経からの命令だから
自分の意識ではコントロール出来ないのよ

深層心理に根付く、プレッシャーや

ストレスが
原因なの
」
男「お前の持ってる知識は本当に
片寄ってるな
」天「スーパー愛人養成所、喜び隊の
授業で習ったの」(笑)

男「でもな~・・かぐや姫からすれば

体に火を点けられてわ


不完全燃焼で終わる日々だろ~

だから、だんだんジジイに嫌気がさしきて

タフな男が欲しくて欲しくて

たまらなく為った
て~話しだ」ハングリ-
天「今度は、かぐや姫の告白記事の話ね
」男「その頃、全世界のメスを全種類♀
コンプリートする事を目指してた俺様が

超美人でエロくて不思議な竹を作り出してた
女の所に、行かない訳が無いだろ
」天「やっぱり
・・・冷静に考えてみたら

アナタ以上の
ド変体野郎は居ないわ」天「まーな

聞いて驚け

その頃の俺の別名は『怪盗ファッ〇マン』だ

狙った獲物は逃がさね~
」(笑)♀天「パックマンなんて知らないわよ


アナタ食べ過ぎよ

」男「お
怒るなよ~
昔の話しだからよ~
」
ヒヤヒヤ
天「分かってます
」(`へ´)ムス
『それからそれから』