『じじいっのピンチ』



「わあせる私の両親は日本人です」グタ~ダウン

「そ~か残念じゃダウン」モミモミドキドキムニュムニュ

「寂しいエロ老人やな~」しょぼん

「ワシを哀れんでくれるのか?」ムニュッドキドキ

「ヨッシャ!!

ウチも浪花の人情娘や(^-^)

好きなだけ揉んだらえ~がなビックリマークグッド!

「魔苦怒ね~さ~ん

揉まれてるの私なんですよ~」(涙)

「揉まれても減らんやろパー

増えるかもしれんやん!?アップ

「そんな~、こっちの身にも成って!!汗

「グオッドンッ

>バタン・・キュ~

「おじいさんあせるどうしたの!?」アタフタ

「突然血吐いて倒れたで!!

抱き抱えろ新人ひらめき電球

「アッあせるハイッビックリマーク

おじいさん大丈夫!?汗

「すまないね~お嬢さんダウン

実は・・ここに来る途中ピエロの格好をした

何者かに襲われてねダウン

向こうにも傷を負わせて難とかグッド!

振り切ったのだが、こちらの傷の方が

深かった様じゃダウン」モミモミドキドキプルン

「魔苦怒ね~さん大変ビックリマークあせる

おじいさんの腹部から大量の血が流れてる

救急車呼ばないとあせる車病院

「いんじゃよパーお嬢さん

もう間にあわんダウン

ケンシロウの様に気迫で止血して居たが病院

精根尽き果てたわいダウン

これは家族を返り見なかった目

ワシえの罰なのじゃ」モミモミ

「それで~ひらめき電球

おじいさんは冥土の土産に、娘さんの乳に

感触の似た、私の乳をあんなにも

ひつこくねちっこく揉みしだいたのねドキドキ

なんて悲しい死に様なのダウン(T_T)

い~やんあせる揉む力が増してるビックリマーク
「・・・・・

じじいっビックリマークそいつは罰ではないでパー

そのピエロは・・ウチの者やビックリマーク

てっ言うてもウチの親方なんかより

もっと凄いアメリカの大元締めから

派遣された、クレイジー殺人ピエロ

ド・ナルトや!!

大元締めの野郎汗食う寝るじじいっが日本で

隠居してること嗅ぎつけて、直接死神を

日本に送り込んできたなビックリマーク

あいつが日本に居ると言う事は・・・

ウチらもただでは済まんかもしれんダウン汗

「私達もって汗どう言う事なんですか?」

「そ汗それは・・・・・」

「噂には耳聞いておったがの~」モミッドキドキモミ



『どうなるの』