『じじいっの悲劇』



「ワシは家家に居場所を無くし、仕事に

のめり込むしかなかった、朝早くから深夜

まで仕事して、精神的にも肉体的にも

ギリギリの状態で、ある晩家に帰ると家

電灯も点けずに窓際に月灯りの中、娘が天秤座

立ちつくし、ワシの帰りを待って居た

そしてワシは許してもらった事を悟り

優しく娘とハグを交わしたのじゃグッド!ドキドキ

娘はワナワナと震えだし、無言で

自分の部屋に去って行った

ワシは更に悟った、娘はワシを待っては

居なかった、ただ月を視ていた星空

ワシは娘を後ろから抱きしめ

・・・乳を揉んでしまったダウン

さっきまでチキンに衣を漬ける手がパー

無意識に娘の乳を揉みしだいたのじゃ

その晩ワシは家を出た家走る人

それ以来家族とは会っておらんハートブレイク

しかし皮肉な事に娘の乳の感触が

ワシに残された

唯一の家族の感触なのじゃドキドキ

だから・・ワシは腕の形がいつも自然に

娘の乳を揉んでる時の形に

なってしまうのじゃダウン」モミモミ

「さっきから片時も休まず揉み続けてる~

諦めるしかないのかな~ダウンラブラブ

「成る程汗娘コンプレックスのド変体やな~

娘のオッパイ揉んでしもうた事が相当な

トラウマに成ってるな、重症やでビックリマーク

ってあせる放さんかじじいっビックリマークアイアンクローの

様に食い込んどるがなむかっ

「自然にロックされておる

ワシの意志ではどうにもならん」モミモミ

「やっぱりあせるいや~ん」ラブラブ

「え~かげんにせいむかっ

食らえ糞じじいっむかっパンチ!パンチ!

>ドスドンッ ドスドンッ ズコンドンッ

「痛いドンッ痛いドンッ年寄りを虐待するな」(涙)

「関係有るかむかっ乳揉みたいだけやろ!!

死にさらせボケ!!パンチ!

「血も涙も乳も無いのぉダウン

「ボインは有るわぁアップAとBの狭間やけどダウン

ところで何でウチの新人のオッパイに

そこまでこだわるんやぁ?」

「実は・・この乳の感触は娘の乳の感触と

似ているのじゃ・・・お嬢さんはアップ

ワシの孫かもしれん!?」モミモミ

「なあせるなんですって!!いや~ん」ラブラブ

「もしそうなら孫のオッパイ揉むなむかっ

鬼畜外道!!



『少女は孫なのか』