『じじいっの正体』
「食う寝るじじいって何ですか?
魔苦怒ね~さん」
「こ
こいつはウチらのライバル同業者
ケンチキ屋の創業者
名前はカーネル・サンダーライガー、
今は経営を離れて食って寝るだけの
じじいっ、通称「食う寝るじじいっ」
白髪に白髭、上下白のタクシード、メガネ
の奥に隠れた、いやらし~ねっとりした
薄笑い、今にも女子の後ろから胸を
揉みしだく様な、そのいやらし~手つき
間違いわぁ
」
「よくぞ見破ったぞい
ヤンキーね~ちゃんワシがサンダー
ライガーじゃ
・・
だがしかしこんな素人の少女にムチャな
商売をさせては、いかんなぁワシでなければ
死人が出てたぞ、危うく少女Aに成るところ
じゃった
ワシがこうして喝
を
入れなけばな」
「いや~ん
又揉んでる~ん」
「じじいっ
やめろっ」(笑)
「すまんな~お嬢さん
ワシは・・・今の地位を築く迄に何十億ワの
チキン
をこの手で殺して来た、
ワシの両の手には命を奪ったチキン達の
呻きが、苦しみが、産まれて来た後悔が、
恨みが、怨念が、血しぶきが、染み付いて
おるのじゃ(涙)
そして来る日も来る日もぶつ切りにした
チキンにワシ秘伝の衣を付けて
油で揚げておった・・・
ワシのチキンが何ぜ売れるか解るかね?」
「秘伝の衣を付けるって言うてたやん
エロじじいっ」
「付け方が大事なのじゃ
こうして優しく包み混む様に
揉みしだくのじゃ、料理は愛情
」
「いや~ん
しつこいよ~ん」
「正に
ゴッドハンドじゃ」
「ヤバイじじいっやで
」(;´∩`)
『少女のお乳はどうなる』
「食う寝るじじいって何ですか?
魔苦怒ね~さん」
「こ
こいつはウチらのライバル同業者
ケンチキ屋の創業者

名前はカーネル・サンダーライガー、
今は経営を離れて食って寝るだけの
じじいっ、通称「食う寝るじじいっ」

白髪に白髭、上下白のタクシード、メガネ

の奥に隠れた、いやらし~ねっとりした
薄笑い、今にも女子の後ろから胸を

揉みしだく様な、そのいやらし~手つき

間違いわぁ
」「よくぞ見破ったぞい

ヤンキーね~ちゃんワシがサンダー
ライガーじゃ
・・だがしかしこんな素人の少女にムチャな
商売をさせては、いかんなぁワシでなければ
死人が出てたぞ、危うく少女Aに成るところ
じゃった
ワシがこうして喝
を入れなけばな」
「いや~ん
又揉んでる~ん」
「じじいっ
やめろっ」(笑)「すまんな~お嬢さん

ワシは・・・今の地位を築く迄に何十億ワの
チキン
をこの手で殺して来た、ワシの両の手には命を奪ったチキン達の
呻きが、苦しみが、産まれて来た後悔が、
恨みが、怨念が、血しぶきが、染み付いて
おるのじゃ(涙)
そして来る日も来る日もぶつ切りにした
チキンにワシ秘伝の衣を付けて
油で揚げておった・・・
ワシのチキンが何ぜ売れるか解るかね?」
「秘伝の衣を付けるって言うてたやん

エロじじいっ」
「付け方が大事なのじゃ

こうして優しく包み混む様に
揉みしだくのじゃ、料理は愛情
」「いや~ん
しつこいよ~ん」
「正に
ゴッドハンドじゃ」
「ヤバイじじいっやで
」(;´∩`)『少女のお乳はどうなる』