『少女Vsじじい』



「おの長音記号1すいません

そこのあせるノソノソ歩く白髪のおじいさんパー

「ワシのことか?・・・

おやビックリマーク

可愛いらしいお嬢さんじゃないかドキドキ」(^-^)

日本刀を中段に構えて、プルプル震えて、

ワシをナンパする気かね!?

「違います、金、お金あせるを全部出して

私の売ってるマックハンバーガーを買って下さ長音記号1ぃ」

「いきなり・・藪から棒じゃな」

「さあせるさもないと・・ヤリますよビックリマーク

本気です汗

「ありゃ!?

みるみる目が充血してきたぞビックリマーク

どうしてこんな事してるんじゃ?」

「・・・・・・」

「こんどは!?

涎を垂らし始めた、狂犬病かね」わんわん

「・・・・・・」

「次は!?顔色が真っ青になった

奇人変人カメレオン少女かねビックリマーク

「・・・・・・」

「ナヌ!?

目から血の涙を流しとるリンゴ

鼻からトマトジュース飲んだのか!?

「・・・ガルッ~~」

「ヤバイの~!?汗

口から泡吹いて白眼向いとる

霊でも付いたか!?

「・・・ヒィィィギッギッ」

「ついにダウン悪魔に取り付かれたか!?

「じじいっビックリマーク

さっさと金出せビックリマークあだじには長音記号1

後が無いんじゃヒィッ長音記号1」(血の涙)ゴクン

「完全に逝ってしもたな!?汗シラー

鼻血を口で受けて喉を潤おしとる

何かに!?追い詰められとる様子じゃ」

「ヤッテヤルビックリマークヤッテヤルビックリマークヤッテヤルビックリマーク

ヤッテヤルぞ長音記号1ギッギッギッ」(泡涎)

「手遅れかの~・・もはや人では無いのダウン

「℃¥$£♂∴☆§@*殺っ刺っ」(鼻血涙涎)

「人間をここまで破壊するプレッシャー

恐るべしビックリマーク(感心)フムフム・・

・・ヌッビックリマーク突きの構えか!?

>ズンッ新幹線   カキンドンッ

    ヒラッキラキラ 長音記号2走る人 ムニュラブラブ

「喝!!

「いや~んドキドキ・・・

ハッビックリマーク私はあせる今なにを!?

「ホッDASH!

やっと正気に戻ったか!?

お嬢さんはワシを日本刀で刺そうと

体ごとぶつかって来たのじゃドンッ車

ワシはヒラ~リとかわしバックに周り込み牡牛座

喝を注入して、お嬢さんを正気に戻する為に

両の手でしっかり、乳ドキドキをホールドしてグー

揉みしだいておるのじゃビックリマーク」むんずっ

「私ったらダウン・・・どうもすいますん」

「気にするなパー

今も揉んでおる」ドキドキムニュムニュ

「いや~んドキドキ

「何かの縁じゃ訳を聞こうじゃないか?」

「実はダウン・・・いや~んドキドキ

先に揉むのあせる辞めてくれませんかパー

「すまんすまんべーっだ!

若い女の乳ドキドキはいいからの~アップ

後10秒だけ?」OK

「ダメです」パー

「チッダウン・・・でっ訳を聞こう」ゴホン

「実はダウン・・・」

「ヤイヤイッアップビックリマークむかっ

ウチの新人に何をしてけつかんねん」

「なんじゃビックリマークいきなりむかっ

このヤンキーねーちゃんは!?

「アッビックリマーク魔苦怒ね~さんっダウン

「心配で来てみたらおじ~ぃにバックから

ドキドキ揉まれとるし、あかんやんビックリマーク」(笑)

「ごめんなさいダウン」ショボ~ン

「たかがおじ~ぃにダウンヤラレるとは・・・

じろじろ・・・・目?・・・アッ!?

あせるお前はビックリマーク食う寝るじじい長音記号1あせる



『少女の乳は、いやあせる運命はいかに』