雪山。。。?
昨日、嫁さんに雪山遭難ごっこしたら怒られた!
(雪山ごっことは・・・夜、一緒に寝た相手が、先に寝ちゃって暇なときに、相閧フ顔面を平手打ち。相手が起きてきたら、肩を揺さぶって「こんなところで寝たら、凍え死ぬぞ」と叫ぶ遊び。皆さんもやってみてください)
(雪山ごっことは・・・夜、一緒に寝た相手が、先に寝ちゃって暇なときに、相閧フ顔面を平手打ち。相手が起きてきたら、肩を揺さぶって「こんなところで寝たら、凍え死ぬぞ」と叫ぶ遊び。皆さんもやってみてください)
俺俺詐欺(1月30日)
俺俺詐欺(1月30日)
最近、俺俺詐欺の被害にあってます。といっても、お金を振り込まされる被害では、ありません。
僕の体験談を聞いてください。
最近、子供の出産で、実家に電話することが多いです。で、ある日、電話しました。
プルル・プルルー(電話音)、カチャ
僕「もしもし、俺やけど」
母「はあ!!誰ー!」
僕「あのー俺やねんけど・・・(電話番号間違えたかな)」
母「だからー誰やって??」
僕「だから、僕やって(あれれ、やっぱ番号間違えた??)」
母「どちらさん?!」
僕「お○○(苗字)やよ(でも声はうちの親やよなー)」
母「うちは確かに、お○○やけど、あんた誰??」
僕「だから、あなたの息子!(これでわかってくれるやろう)」
母「はあ。誰!息子??何言ってんの?!」
僕「だから、○○○○(名前)やって」
母「あー、あんたかー、俺俺詐欺やとおもったー」
結構、わかってもらえるのに、時間かかったー。しかも、なんか詰問調で、問い詰められて怖かったー。
これも俺俺詐欺の被害のうちやね。
まあ、親が気をつけてくれたほうが、安心ですが。
最近、俺俺詐欺の被害にあってます。といっても、お金を振り込まされる被害では、ありません。
僕の体験談を聞いてください。
最近、子供の出産で、実家に電話することが多いです。で、ある日、電話しました。
プルル・プルルー(電話音)、カチャ
僕「もしもし、俺やけど」
母「はあ!!誰ー!」
僕「あのー俺やねんけど・・・(電話番号間違えたかな)」
母「だからー誰やって??」
僕「だから、僕やって(あれれ、やっぱ番号間違えた??)」
母「どちらさん?!」
僕「お○○(苗字)やよ(でも声はうちの親やよなー)」
母「うちは確かに、お○○やけど、あんた誰??」
僕「だから、あなたの息子!(これでわかってくれるやろう)」
母「はあ。誰!息子??何言ってんの?!」
僕「だから、○○○○(名前)やって」
母「あー、あんたかー、俺俺詐欺やとおもったー」
結構、わかってもらえるのに、時間かかったー。しかも、なんか詰問調で、問い詰められて怖かったー。
これも俺俺詐欺の被害のうちやね。
まあ、親が気をつけてくれたほうが、安心ですが。
アル中です。
退院そうそうです(1月28日)
今日、嫁さんが退院してきました。
僕は、今日はスタジオの予定がありましたので、「ごめんスタジオやねん」とことわりを、いれたところ、「えーーー、私動かれへんから、やってもらいたいことあるのにー」と言われました。退院したばかりやし、しょうがないと思い、スタジオ断りました。
で、嫁さんのお願いの内容ですが・・・・・・
「酒、買ってきてくれー!!」
アル中です。
嫁さん曰く、2ヶ月も我慢して限界らしいです。(普通、2ヶ月抜いたら、アルコールも抜けてまっとうな体になるやろ)
今日、嫁さんが退院してきました。
僕は、今日はスタジオの予定がありましたので、「ごめんスタジオやねん」とことわりを、いれたところ、「えーーー、私動かれへんから、やってもらいたいことあるのにー」と言われました。退院したばかりやし、しょうがないと思い、スタジオ断りました。
で、嫁さんのお願いの内容ですが・・・・・・
「酒、買ってきてくれー!!」
アル中です。
嫁さん曰く、2ヶ月も我慢して限界らしいです。(普通、2ヶ月抜いたら、アルコールも抜けてまっとうな体になるやろ)
出産
今日は、産休をとりました。出産に付き合い、家を掃除したりして、30時間くらい寝てなかったので、爆睡させてもらいました。
実を言うと、この30時間徹夜には、事情があります。
出産前日、嫁さんがしんどいというので、僕は、朝6時から、夜10時まで、掃除・洗濯・買い物・料理と、フル稼働でした。
やっと、一段楽したところで、嫁さんの「生まれそうー」がはじまり、深夜1時病院に連れて行きました。この時点で、僕は死ぬほど疲れてました。
ですので、看護婦さんに「妻と荷物を預けたら、帰ります」と伝えました。が、しかし、看護婦さんは、男も出産に立ち会うべきと言う、持論(予想)があるらしく、「赤ちゃん生まれたらかわいいから、もう少し待ってたら?」と言い出しました。僕は、とっさに「いやー、家の電気つけっぱなしで、窓も開けっ放しなんで・・・」と答えて、その場を逃れようとしました。
すると、看護婦さん、すごく悲しそうな顔して「昨日、旦那さんが付き添わなかった奥さん、一晩中泣いてたわねー、かわいそうに・・・」と言うではありませんか。もはや、逃げれない雰囲気でしたので、やむを得ず分娩室入るまでは付き合うことになりました。
それから、7時間、看護婦さんの「もう生まれるわよー」の声に、「頼むし、はよ、生まれてくれ」(寝不足で僕が、死んでしまう)と思いつつ、耐えました。
で、やっと、分娩室移動するとなったところで、看護婦さん、さらに一言「もちろん、出産まで、待たれるんですよねー、生まれたばかりの赤ちゃんを見なければ、帰れないでしょう!」
えーーー!いつ、生まれるかわからんもん、待ってられへん!!(このとき、ホントに、僕の動悸は異常に激しく、時々不定脈もありました。耳も片方は、聞こえなくなってました。)
あかん、もう、耐えられへんと思った、その瞬間、嫁さんが一言「帰って、私が薬、飲むスケジュール帳持ってきて」
「助かった、さすが、僕の奥さんや!」と心の中で感謝しつつ、表面的にはすごく残念そうな声で、「そうか・・・、君の体が、大事やから、スケジュール帳とって来るよ」と言い、病院から逃げました。こうして、僕の命は救われ、嫁さんと子供も無事出産できたのです。
そうそう、スケジュール帳ですが、そんなもん当然、持っていってません。電話で解決することやん。
実を言うと、この30時間徹夜には、事情があります。
出産前日、嫁さんがしんどいというので、僕は、朝6時から、夜10時まで、掃除・洗濯・買い物・料理と、フル稼働でした。
やっと、一段楽したところで、嫁さんの「生まれそうー」がはじまり、深夜1時病院に連れて行きました。この時点で、僕は死ぬほど疲れてました。
ですので、看護婦さんに「妻と荷物を預けたら、帰ります」と伝えました。が、しかし、看護婦さんは、男も出産に立ち会うべきと言う、持論(予想)があるらしく、「赤ちゃん生まれたらかわいいから、もう少し待ってたら?」と言い出しました。僕は、とっさに「いやー、家の電気つけっぱなしで、窓も開けっ放しなんで・・・」と答えて、その場を逃れようとしました。
すると、看護婦さん、すごく悲しそうな顔して「昨日、旦那さんが付き添わなかった奥さん、一晩中泣いてたわねー、かわいそうに・・・」と言うではありませんか。もはや、逃げれない雰囲気でしたので、やむを得ず分娩室入るまでは付き合うことになりました。
それから、7時間、看護婦さんの「もう生まれるわよー」の声に、「頼むし、はよ、生まれてくれ」(寝不足で僕が、死んでしまう)と思いつつ、耐えました。
で、やっと、分娩室移動するとなったところで、看護婦さん、さらに一言「もちろん、出産まで、待たれるんですよねー、生まれたばかりの赤ちゃんを見なければ、帰れないでしょう!」
えーーー!いつ、生まれるかわからんもん、待ってられへん!!(このとき、ホントに、僕の動悸は異常に激しく、時々不定脈もありました。耳も片方は、聞こえなくなってました。)
あかん、もう、耐えられへんと思った、その瞬間、嫁さんが一言「帰って、私が薬、飲むスケジュール帳持ってきて」
「助かった、さすが、僕の奥さんや!」と心の中で感謝しつつ、表面的にはすごく残念そうな声で、「そうか・・・、君の体が、大事やから、スケジュール帳とって来るよ」と言い、病院から逃げました。こうして、僕の命は救われ、嫁さんと子供も無事出産できたのです。
そうそう、スケジュール帳ですが、そんなもん当然、持っていってません。電話で解決することやん。
「ビール消滅事件」(1月13日)
僕は、毎日、少しづつお金を浮かして、週に一回、発泡酒を購入するのが最近の楽しみです。
昨日は、お金をちょっと多めにもっていましたので、なんと!いつもの発泡酒でなく、ビールを買いました。しかも500mlです。
家に帰り、風呂上りに飲もうと楽しみにしていました、ところが!急に嫁さんのお父さんが、家に来たのです。僕は、慌てて冷蔵庫にビールを隠しました。
しかし!うちの嫁さんは、
「たしか、冷蔵庫にビールあったからお父さんとあなた、2人で飲む?」
と、声をかけるではありませんか!
僕は聞こえないふりをしました。さらに、余計なこと言うな!と目で合図したにもかかわらず、
大声で「ビールあったからお父さんとあなた、2人で飲む?」と再度、声をかけてきたのです!!
もはや、出さないわけには行かなくなり、10日ぶりのアルコール飲料が消えていきました。がーーーーーーん。
*嫁さんのお父さんはいい人なので、お父さんに恨みはありません。
昨日は、お金をちょっと多めにもっていましたので、なんと!いつもの発泡酒でなく、ビールを買いました。しかも500mlです。
家に帰り、風呂上りに飲もうと楽しみにしていました、ところが!急に嫁さんのお父さんが、家に来たのです。僕は、慌てて冷蔵庫にビールを隠しました。
しかし!うちの嫁さんは、
「たしか、冷蔵庫にビールあったからお父さんとあなた、2人で飲む?」
と、声をかけるではありませんか!
僕は聞こえないふりをしました。さらに、余計なこと言うな!と目で合図したにもかかわらず、
大声で「ビールあったからお父さんとあなた、2人で飲む?」と再度、声をかけてきたのです!!
もはや、出さないわけには行かなくなり、10日ぶりのアルコール飲料が消えていきました。がーーーーーーん。
*嫁さんのお父さんはいい人なので、お父さんに恨みはありません。
「1月4日」飲みすぎ
うちの嫁さんが、こっそり、お酒を飲んでいることが発覚しました。なんか、僕が入れた焼酎の減りが、早いと思っていたら、僕の目を盗んで飲んでいました。妊娠10ヶ月なのに、とんでもないことしてくれます。
しかも、みつけかったら、なんと、「赤ちゃんも、酒が好きやねん」といい出しました。そんな訳ないやん。
しかも、みつけかったら、なんと、「赤ちゃんも、酒が好きやねん」といい出しました。そんな訳ないやん。