午前中に、
胃カメラ検査をしてきました。
長かった。
なにか、
気になる所があったらしく、
念入りに、
カメラを動かす。
30分位のカメラ。
終了後、
先生からのお話。
「胃の中は、キレイで問題はないですね
」
「ただ、少し赤く荒れてるみたいな所がありますね。」
「詳しくは、主治医様からお話があるかと思いますので。」
「今日は、本当に頑張りましたね
」
「お疲れ様でした。」
私、
「分かりました。」
「ありがとうございました
」
看護師さん。
「このあと、血液内科の方へ検査表をお渡し下さい。」
「あと、点滴ですね。」
「お疲れ様でした。」
私、
「ありがとうございました✨」
そして、
血液内科に行き、
いつもの、
点滴。
点滴針が、
血管に上手く入らず、
漏れてしまい、
紫色に…。
半分、
血管に入り、
残り半分は、
肉の中に…
薬が入ってしまった。
最近ますます、
血管が使えない⤵️
点滴が、
とりあえず、
全部入ったので、
ナースコール。
看護師さん、
「行きます~。」
「待っててね~。」
そしたら、
タイミングよく、
主治医様が、
「ボンチャンさ~ん
」
「お疲れ様でした。」
と、
私の足を、
トントン!と、
頑張りましたね…の、
合図。
私、
「主治医様、もう胃カメラは、絶対にしなぁ~い
」
「すごく、辛かった⤵️」
主治医様、
「
分かりました~。」
「次の予約だけど、火曜日で大丈夫かなぁ?」
私、
「火曜日、大丈夫です⤴️」
主治医様、
「予約表、書いてくるから診察券、出せるかなぁ?」
私、
「大丈夫、出せます。」
主治医様に、
診察券を渡し、
予約表を準備している間に、
点滴を外してもらい、
主治医様を、
待合室で待つと、
主治医様、
「来週の予約表ね
」
「はい、診察券。」
「次は、産婦人科に行って診て貰ってね。」
「予約センターで予約できるから、看護師さんから黄色の紹介状、貰ってね~」
私、
「主治医様、産婦人科、別な病院じゃダメですか?」
主治医様、
「う~んっ……。」
「……………………………………。」
「ここに前回の手術のデーターがあるし、この病院で診てほしいなぁ…。」
私、
「やっぱり、ダメですかぁ⤵️
」
「……………………………………。」
「分かりました…。
」
※私は、婦人科系に問題がある事は以前、手術した時に、当時の担当医師から聞いていた。
ただ、貧血の原因が婦人科からだ!という保障は、ないから…という事だった。
それで、血液内科で長い間、診て貰っていた。
今回、婦人科に行けば解決するのなら、血液内科での治療は、終了する訳だから、他の病院に行っても良いのでは…と思った。
それに、私が行っている婦人科は、評判があまり良くなく、私が行きたい病院からは、受入🆗は、頂いていた。ただし、データーを持参する事!と。(20代から健康診断をしていた別な総合病院、貧血を見つけてくれた病院)
主治医様、
「なるべく早く、予約入れて診て貰ってね。」
「じゃ、火曜日にね
」
私、
「ありがとうございました
」
看護師さんから、
黄色の紹介状をいただき、
会計へ。
午後から、
長くなっていた、
髪の毛を、
25センチ位、
バッサリ、
切り、
ショートボブに、
しました⤴️
主治医様、
看護師さん、
ビックリするだろうなぁ🎵
ちょっと、
反応が楽しみ
