今日も、






血液内科へ。
駐車場から、
病院まで歩くのが、
辛い😢
私は、
独り暮らしなので、
いつも、
ひとりで、
運転していく。
受付をして、
採血室より、
スピッツをいただき、
検査カウンターへ。
待合席で、
呼吸を整え、
名前を呼ばれるのを待つ。
処置室から、
名前を呼ばれ、
看護師さん、
「お名前、生年月日をお願い致します。」
私、
「ボンチャンです。○○年○月○日です。」
看護師さん、
「今日も、横になり点滴しましょ。」
「採血からいきますね」
「どちらの腕にしますか?」
私、
「右は、内出血で青くなってしまったので、左で、お願いします。」
看護師さん、
「分かりました⤴️」
いざ、針が、
血管が細く、
血液がでないらしく、
看護師さん、
「血液が引けないから、刺し直しして、大丈夫?」
私、
「大丈夫です。すみません⤵️」
次は、
肘した位に、
針が刺さりましたが、
ここも、ダメでした。
看護師さん、
「最後のとりで、で手の甲、良いですか?」
私、
「本当に、すみません⤵️」
「お願いします。」
無事に採血、
点滴が
出来ました。
3時間の点滴が終わり、
診察室へ。
主治医様、
「まだ、ダメそうだね。」
「辛いね。」
私、
「はい…。辛いです。」
※ヘラヘラと笑ってしまった。
主治医様、
「検査結果なんだけど、炎症反応は、下がってきたよ。」
「あと、気になることは、腫瘍マーカーで高い数値が出ました。」
「気になる所だから、検査したいなぁ~」
「悪いものがあるかなぁ。」
「一応、半分、半分の確立。」
「検査しましょ。」
※主治医様、真面目な表情。私、記憶が飛び何を話したか覚えてなくて…。
私、
「えっ……………………………。」
「腫瘍……マーカー??って。」
なにが、どうなの?
頭の中が、
整理つかず、
ヘラヘラと笑ってしまった⤵️
主治医様、
「検査、いつにしますか?」
私、
「いつでも大丈夫です。」
主治医様、
「あっ、来週の金曜日空いてるから予約ね。」
※検査にあたり、承諾書のコピーも同時に…。
「承諾書にサインして、当日持ってきてね
」
「看護師さんから、説明聞いてね。」
「土曜日の午前中また、来てね!」
「点滴と貧血の点滴ね、検査はないからね~
私、
「分かりました。」
看護師さん、
「待合室の所でお待ちくださいね。」
私は、
ボーッとしながら、
検査結果のプリントを確認。
看護師さん、
「金曜日は、受付をして検査カウンターに来てください。検査室へご案内しますね。」
「前日は、21時以降食事はしないように、お薬お水は、大丈夫ですよ。」
「土曜日は、午前中早くにお越しください。」
「点滴しますね。」
私、
「はい…分かりました⤴️
」
診察が終わり、
会計を済ませ、
怠く、
フラフラしながら、
駐車場へ。
車に乗り、
冷静になった所で、
泣きました。
先々の事を考えました。
父へ、
連絡。
内容は、
最悪、
病院に来れるか、
聞きました。
父は、
電話のさきで、
声が震えていたような…。
すまない
申し訳ない。
でも、私、絶対に大丈夫だから
