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第一回目の外壁塗装を終えた、2011年12月当時の我が家です。

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6年半で車が入れ替わり、垣根のヒバが大きくなりました(←お約束)。

さて、ここからは問題の数々を晒していきます。
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初日に踏み散らかされた5年物の杉苔です。

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庭の半分が再生不能です。

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カミさんLupoの折られたアンテナ。
塗料の付着防止のためにかけられたカバー。後ろに強く引っ張られたようです。

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高圧洗浄で汚れまくった我が家。

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地震で入った亀裂。コーキングを依頼していたが… 雑な下塗りのあと

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ペイントで塞がれたようだ。

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下地はムラだらけ …こんなんでいいの?

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ここのコーキングの浮きも打ち直した形跡は無く、押さえてペイントした模様。

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この下地の上に、元の色を重ねたのですが…

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ローラーが入らないハケ塗りのところが薄い。

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ローラーも、凹部分まで入っていないところがある。

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戸袋の裏は塗ってない

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排気ダクトはグダグダの素人仕事。

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ネットの張り方も だらしないし

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この広告が入ったタペストリーだって、「これを掲示させて貰うのが条件で安くさせていただきます」と言ってた割に、上辺と左下だけ結んで、右下は風でヒラヒラさせてました。あまりにみっともないんで、叱りつけてきちんと結びつけさせたのですが、この「条件」は契約を取るための口実だったのはあまりに見栄見栄でしたね。

ここまで、各工程での監督の確認や指示が出された形跡も無く、本日は午前9時に確認に来る約束を反故にされました。