
稚加榮は 歴史ある「博多料亭」でして、EV内から廊下まで畳が敷き詰められています。『昭和36年に福岡の炭鉱王 中島徳松氏の持ち家を改装し、福岡市中央区大名に鳥料理店として創業しました。…』だそうです。

(from Home page)
トイレの中まで障子窓があったり、歴史を感じられる建屋も魅力です。[福岡店] 福岡県福岡市中央区大名2丁目2-17
さて、お食事の方は豊富な海の幸が中心になります。






容器:青みの上に浮き上がる紋が 花びらみたいで綺麗ですね~

蕎麦の香がふわっと感じられる、素材を活かした味わいでした。



こちらの器の膨らみ具合は
雛飾りのようできれいでしたね~。
雛飾りのようできれいでしたね~。



今回は仕事の疲れを引きずってて、「市中引き回し」にご一緒出来ませんでした。
ネコママさん、次回はもう少し体力を温存してお迎えいたしますので、またゆっくりいらしてくださいね!
フランソワーズさん、またゆっくり「牡蠣小屋」にお出掛けしましょう(…爆)!