南国のフルーツの王様… それはマンゴーです(キッパリ)。
で、今日はマンゴーの鉢植えの作り方講座です。
「完熟」マンゴー
真ん中からパッカーンと割ったら
種の表面に沿って開いていきます。
片面が現れました。
裏側も、同じように種の表面に沿ってナイフを入れて種を取り出します。


手榴弾型に切り目を入れて、豪快にかぶり付くのが一番ですが、1/4にカットして
きれいに皮を落としてデザート皿に盛れば、フォークでいただくことができます。
コツは、身を上、皮を下にしてマンゴーを置き
魚の皮を剥ぐ要領で身と皮の間に包丁を入れます。
包丁をまな板に押し付けながら切り進めると
きれいに皮を剥くことができます。
そして、肝心の種は、表面に残った身をタワシでゴシゴシ落とします。
そのままだとヌルヌルして持ちにくいので
1日置いて乾燥させます。
調理用のはさみで片側をカットします。
取り出してみたら、こんな形で入っていました。
種の右上が胚芽だと思いますが
ここから根っ子が生えてきますから
傷付けないように、種の下側を切ったほうが安全のようです。


取り出した種の表面を覆う渋皮は
種を傷付けないように注意しながら剥ぎ取ります。
これは、植えた後でカビが生えるのを防ぐため。
ほぼほぼ、こんな感じでOKです。
あとは鉢に腐葉土を入れて
胚芽(たぶん)が下を向くように植え
たっぷりと水をやります。
これで鉢植え完了。
暫くしたら根が生え、芽が出てきます。

で、今日はマンゴーの鉢植えの作り方講座です。

真ん中からパッカーンと割ったら
種の表面に沿って開いていきます。




手榴弾型に切り目を入れて、豪快にかぶり付くのが一番ですが、1/4にカットして
きれいに皮を落としてデザート皿に盛れば、フォークでいただくことができます。
コツは、身を上、皮を下にしてマンゴーを置き
魚の皮を剥ぐ要領で身と皮の間に包丁を入れます。
包丁をまな板に押し付けながら切り進めると
きれいに皮を剥くことができます。


1日置いて乾燥させます。


取り出してみたら、こんな形で入っていました。
種の右上が胚芽だと思いますが
ここから根っ子が生えてきますから
傷付けないように、種の下側を切ったほうが安全のようです。


取り出した種の表面を覆う渋皮は
種を傷付けないように注意しながら剥ぎ取ります。
これは、植えた後でカビが生えるのを防ぐため。





暫くしたら根が生え、芽が出てきます。
たのしみ2倍のマンゴーです!
