西鉄観光が主催する博多湾のディナークルーズ
Mariera gourmet cruise No.5
カナダの大自然を味わう オマール・スペシャルディナー
に参加してきました。
今回は「カナダクルーズ」をテーマに、
解禁されたばかりのカナダのオマールを使った
一夜限りの特別メニュー
…ということで、
2014年6月20日(金)限定の航行でした。
カナダの漁獲シーズンは主に5月~6月であり、
この時期カナダクルーズの船内では
解禁されたばかりのオマール料理が提供され、
多くの方が楽しまれています。
カナダ産オマールの特徴は
なんといっても旨味が濃く、
触感がしっかりしています。
今回こちらのオマールを
お1人様1コースに1匹贅沢に使用する、
グルメクルーズだけの特別コースをお楽しみください。
さて… その客船クルーズをご紹介します!
クルーズの受付開始時刻は18時。
でも、隣接する「博多ベイサイド・プレイス」と呼ばれる商業施設があり
時間つぶしには持って来い!
という訳で、14時頃の到着です。
博多湾の玄関口は「築港」
地元では「ちっこう」と呼んでいます。
正式には「博多埠頭第二ターミナル」と呼ぶらしく
ここに聳え立つのは博多ポートタワー。
昔からこの築港のシンボルマークとして馴染んでいます。
…登った事はないんだけど。。
ターミナルビルには吹き抜けの水槽があるよ~
でも、魚は上の方を泳いでて… 何がいるのか不明(笑)。
場所に似つかわしくない
スタイル抜群のきれいなおねぇさんがひとり
…。
ほかには
何も無いやん。。
「博多ベイサイド・プレイス」には
スーパー と レストラン
そしてターミナル側にも簡単な土産店しかありゃ~せんがや!
ディナーを前にしてレストランに入るわけも無く…
こんなところでぼーっとしてても
30分100円の駐車料金が発生するだけ。
なので、一旦撤収します(汗)。
で、何処に行くかな~??
マリエラに乗る前だけに…
「マリナタウン」やろ(笑)!
マリナタウンは福岡市西区にある商業施設。
クルマで15分の距離です。
時間の潰し方って、何かを食べるしか知らない夫婦(笑)
お腹に溜らないものを選んで…??
サンマルクの ミルクシャーベットサンデーで舌を騙します。。
雑貨などを少々購入して時間を潰し
それでも余った時間を「博多ぐるぐる」で無駄に消化して
再びターミナルに移動。
ロケハンしてますから
画像もそれなりに見栄えよく(笑)!
ポスターなんかも写して(笑)!
この船が Mariera(マリエラ)
西鉄観光所属の観光遊覧船です。
ネットで支払いも済ませていたので
名前を言うだけで乗船手続きも完了っ!
でも、窓口のおねぇさんにじっと見られ…
時々TVに出てると、こんな時にドキドキします。
…悪い事できませんから(笑)!
18:45、乗船開始です。
クルーズのディナーはNY以来。
船のサイズは随分小振りですが
期待度は大きいぞ~♪
いよいよ始まるディナーの進行役は…
地元ローカル局のMC
山口玲香さん
めっちゃ可愛いでしょ(笑)。。
シェフ長 長澤氏とともに楽しい語らいで盛り上げます。
で、「いつもお世話になってます…」と、洩れなく握手(笑)!
そして寛ぎのピアノ演奏とボーカルを聞かせていただきました
Darrell Smith(ダリル・スミス)氏

facebookにはこんなメモが。
「マリエラから見えてたのは たしかにのこの島だが、
僕はこの曲分からない…ごめんね、お客さん。」
って… 聞いてくれれば教えたのに(笑)!
さて、もうすぐ出航の時間です。
とりあえず、お抱えドライバーなので… ジンジャエールをいただき(涙)
シェフ長自らのご発声で、シャンパンで乾杯っ♪
舌を湿らす程度に舐めておきました。
旨いっ!なぁ…。。
二人掛けのテーブルがずらりと並び
参加約50~60名というところでしようか…
ラウンジは満席。
それぞれのテーブルで楽しいひと時が始まりました。
…隣のテーブルは「奥さまの結婚記念日」だって
(ホントはお誕生日だったらしい)
すごいピッチでワインを吸引してました(爆)!
お料理の紹介は次の記事で(笑)!
Mariera gourmet cruise No.5
カナダの大自然を味わう オマール・スペシャルディナー
に参加してきました。
今回は「カナダクルーズ」をテーマに、
解禁されたばかりのカナダのオマールを使った
一夜限りの特別メニュー
…ということで、
2014年6月20日(金)限定の航行でした。
カナダの漁獲シーズンは主に5月~6月であり、
この時期カナダクルーズの船内では
解禁されたばかりのオマール料理が提供され、
多くの方が楽しまれています。
カナダ産オマールの特徴は
なんといっても旨味が濃く、
触感がしっかりしています。
今回こちらのオマールを
お1人様1コースに1匹贅沢に使用する、
グルメクルーズだけの特別コースをお楽しみください。
さて… その客船クルーズをご紹介します!
クルーズの受付開始時刻は18時。
でも、隣接する「博多ベイサイド・プレイス」と呼ばれる商業施設があり
時間つぶしには持って来い!
という訳で、14時頃の到着です。

地元では「ちっこう」と呼んでいます。
正式には「博多埠頭第二ターミナル」と呼ぶらしく
ここに聳え立つのは博多ポートタワー。
昔からこの築港のシンボルマークとして馴染んでいます。
…登った事はないんだけど。。

でも、魚は上の方を泳いでて… 何がいるのか不明(笑)。

スタイル抜群のきれいなおねぇさんがひとり
…。
ほかには
何も無いやん。。
「博多ベイサイド・プレイス」には
スーパー と レストラン
そしてターミナル側にも簡単な土産店しかありゃ~せんがや!
ディナーを前にしてレストランに入るわけも無く…
こんなところでぼーっとしてても
30分100円の駐車料金が発生するだけ。
なので、一旦撤収します(汗)。
で、何処に行くかな~??
マリエラに乗る前だけに…
「マリナタウン」やろ(笑)!
マリナタウンは福岡市西区にある商業施設。
クルマで15分の距離です。

お腹に溜らないものを選んで…??
サンマルクの ミルクシャーベットサンデーで舌を騙します。。
雑貨などを少々購入して時間を潰し
それでも余った時間を「博多ぐるぐる」で無駄に消化して
再びターミナルに移動。

画像もそれなりに見栄えよく(笑)!


西鉄観光所属の観光遊覧船です。

名前を言うだけで乗船手続きも完了っ!
でも、窓口のおねぇさんにじっと見られ…
時々TVに出てると、こんな時にドキドキします。
…悪い事できませんから(笑)!


船のサイズは随分小振りですが
期待度は大きいぞ~♪


山口玲香さん

シェフ長 長澤氏とともに楽しい語らいで盛り上げます。
で、「いつもお世話になってます…」と、洩れなく握手(笑)!

Darrell Smith(ダリル・スミス)氏

facebookにはこんなメモが。
「マリエラから見えてたのは たしかにのこの島だが、
僕はこの曲分からない…ごめんね、お客さん。」
って… 聞いてくれれば教えたのに(笑)!




旨いっ!なぁ…。。

参加約50~60名というところでしようか…
ラウンジは満席。
それぞれのテーブルで楽しいひと時が始まりました。
…隣のテーブルは「奥さまの結婚記念日」だって
(ホントはお誕生日だったらしい)
すごいピッチでワインを吸引してました(爆)!
お料理の紹介は次の記事で(笑)!
