絶不調ミッションを見てもらいに主治医の元へ
ミッションオイルが減っていれば異常が出るから、
オイル漏れがないか確認しようということで、リフトアップ。
オイルは昨年秋に交換しているのだが…

イメージ 1

で、先ず発見したのがステアリング・ギアからの漏油。

イメージ 2

ウ・ソ・だ・ろっ!
ギアBOXは…、やっぱり漏れています。

イメージ 3

エンジン側も、シャフト側からも滲んでいます。
うわ~、これだと、一度降ろさないといけない。
いったい幾らかかるんでいっ!

イメージ 4

とりあえずフタをしときましょう。



エンジン側は、エンジンオイルの減り具合から、エンジンオイルが疑わしいと思います。
ATFはプロペラシャフト側のパッキンから滲んでいる程度。
社長が言うには「外車でオイル漏れしていない車はないから、滲んでいる程度ならまだ大丈夫!」

しかし、パワステギアは重症になる前に手を打たなければポンプまでイカレてしまう。

いやはや、どこから手を付ければ良いのやら。

カミさんに切り出すのが恐ろしい「バレンタインデー」です。

えっ?ばれたでぇ。。