






今日は朝4時頃目が覚めた。シャワーを浴びてブログチェック。6時半頃家を出て高速に乗った。太宰府手前で「事故 走行注意」の表示。そのまま進むとハザードの嵐。反対車線をパトカーや消防車がサイレンを鳴らして通り過ぎる。暫くするとUターンして来た緊急車両が路側を後方から接近し、行過ぎる。のろのろと現場に接近。左路側にパトカーが停車し、ドアが開くや駆け足で飛び出す自ら隊員。救急隊員が2人の男性(上半身を起こしてストレッチャーに座る)を介抱しているが、男性は呆然自失の表情。その横には動かない人体が…。路上には車の部品が散乱しているが、車体が見当たらない。えっ?車はどこ?ガードレールを見渡すが飛び出した様子もない。と、右側中央分離帯に沿って進行方向逆向きに停車した車(マツ○プ○マシー)が、ズタボロの状態で目に飛び込んできた。その7~8m先には、なんとエンジンが転がっている。凄まじい速度での単独事故かと思われた。
以下、毎日新聞ニュース
記事
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080823-00000007-maip-soci
写真
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080823-00000007-maip-soci.view-000
追加記事:遺体の取り違えについて
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080824-00000105-jij-soci
何があったにせよ、ご冥福をお祈りします。
8/29 追加記載。今朝の朝刊で、結果的にご遺体と取り違えられていた女性(23)が脳損傷により
亡くなられたため、事故による死亡者は二名となったそうです。
運転していた男性ドライバー、他人のお嬢さん二人の命を奪ってしまった結末、
人生を掛けて償って下さい。死んでもお詫びにはなりませんから。