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 古いカーボンブラシは銅線取付け部のハンダを溶かし、根元から取り除きます。切り込みに差し込んでハンダで固定してあったことが判ります。新しいカーボンブラシを同じ方法でハンダを用いて固定します。あとは部品を車に戻し、エアコンが正常に作動することを確認しましょう。

 完成!!
         エアコンのブロアモーター(ブラシ)の整備は以上で終了です。