そのくせ、食欲は衰えず(特に甘いものが)、そのため体重は増え気味

そして、最近、昼食を食べた後やたらと眠くなる・・・
これって、マフェトン先生の言う「炭水化物不耐症」になっているのではないかと。
マフェトン理論とはこちらの本で確認を!
マフェトン理論では炭水化物の摂取量の適正値を図るために「2週間テスト」というものを推奨しています。
2週間テストで食べていけないもの。
「米・パン・麺類・まめ・果物・果汁・ミルク・ヨーグルト・もち・いも・菓子類」
要は糖質ですね。
それに対し、食べてよいものは
「野菜類(いくらでも)・肉・魚・チーズ・卵・豆腐・ナッツ・野菜ジュース(無糖)」
気をつける点は、決して空腹にしないこと。食べてはいけないものを食べた場合にはそこからもう2週間はじめること、です。
2週間経ったら、そこから徐々に炭水化物の摂取量を増やしていき、自分の適量を知る、ということになります。
まずは、お菓子などを食べる習慣を断ち切りたいと思います。そのための2週間テスト。
そのためのブログアップです

