拝殿向拝上部の屋根瓦です。




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拝殿上部右側の屋根瓦(狛犬)です。




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拝殿上部左側の屋根瓦(狛犬)です。




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御建神社幣殿です(拝殿前より臨む。拝殿・幣殿は独立した社殿になっています。)。




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幣殿内です。




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幣殿前より拝殿を臨む。



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御建神社の本殿です。




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鳥居をくぐり右側にあります御建神社の手水舎です。




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手水を済ませ参道両脇にあります狛犬です。右側から。




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左側の狛犬です。




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参道階段手前から御建神社の拝殿を臨む。




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参道階段を上り御建神社の拝殿を臨む。




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参道階段を上り右側にあります御建神社の由緒書きの制札です。




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参道階段を上ると両脇狛犬が参拝者を迎えてくれます。右側から。




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左側の狛犬です。




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拝殿内です。




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拝殿上部の屋根瓦です。



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東広島市西条町西条268に鎮座します。


御祭神は、『素戔嗚命』[相殿神]『稲倉魂命』『品陀和気命』『大雀命(おおさざきのみこと)』『事代主命』『市杵島姫命』『天水分命(あめのみくまりのみこと)』『志那都彦命(しなつひこのみこと)』『大物主命』『櫛みか玉命』『志那都姫命』です。


例祭日は、『10月14日』です。


境内地は、『1、300坪』です。


摂末社は、『松尾神社』です。


由緒は、『慶雲3年(706年)諸國疾病流行す。その時、素戔嗚命に祈ると疾止み、人々、社を建てて祀ると伝える。もとは、西条町字御建に鎮座した。明治43年10月、西条町字町北の若宮八幡神社、胡子神社、金崎神社、西条町字大地面の大地面神社と各社の境内社を御建神社に合併し、同時に現在地へ移転の工場を起こして明治44年10月に遷座した。大正3年11月に社殿炎上し、3年かけて再建した。なお、当神社、は旧称を祇園社とし、『芸藩通志』には「祇園社、四日市次郎丸村にあり、同殿に金崎神、若宮、権現あり、此4神、もと別社なりしが、今祇園社に合祭る」と記されている。』と、記載されています。

宮司は、『松本國興(本務)』です。



以上、広島県神社誌に記載されております。




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