掛巻も恐き堀江知行恐み恐み白さく。


今朝日テレビを観てます。


情報を求める被災者の方々が、紙に書いたものをテレビの前で読んでいましたが、思わず涙しました。


私が泣いてはならぬのはわかっていますが、被災した子供さんの訴えに涙。


被災者の皆様が、今一生懸命に生きている。着の身着のままで何もない状態で避難し、寒い夜を送っている。


今晩から又冷え込むというではないか。


天はどうしてこうまでして試練を与えるのか?


戦後の焼き野原という言い方をしていた新聞記事を思い出す。


何もない今からのスタートとなる被災者の皆さん、決して1人ではないですからね。


耐え難きを耐え忍び難きを忍び、共々に頑張っていきましょうね。


幸魂奇魂 守給幸給


幸魂奇魂 守給幸給


幸魂奇魂 守給幸給へと


恐み恐み白す。


辞別白さく


ベトナム人から今(22時18分)國際電話があり、インターネットで日本の大地震を見たという電話がありました。福島の原発問題も心配しており、1日でも早い復興をベトナムより祈り給わむと


恐み恐み白す。