政治
いよいよ解散総選挙が見えてきましたね。
自民党は麻生さんで勝てると思っているみたいだが、あの「選挙の小沢」に勝てるだろうか?
まぁ、ワタシとしては熱烈に支持する党はないので、自分の選挙区の立候補者のマニフェストを聞いてから判断しようと思う。
しかし、政治家はよく叩かれますよね。
確かに怒りを覚える事は多々あります。
けど、そんなに苛めたら立候補する人がいなくなっちゃうんじゃないかな(笑)
まぁ、政治家が悪いということもありますが、政治家の責任は国民の責任ですからね。
民主主義はすべての責任は国民にあります。
選んだのは我々なんですから。
ワタシは選んでいないと言ったって、民主主義国の国民ならもちろん責任はあるわけで。
やっぱり選挙は大事ですね。
自民党は麻生さんで勝てると思っているみたいだが、あの「選挙の小沢」に勝てるだろうか?
まぁ、ワタシとしては熱烈に支持する党はないので、自分の選挙区の立候補者のマニフェストを聞いてから判断しようと思う。
しかし、政治家はよく叩かれますよね。
確かに怒りを覚える事は多々あります。
けど、そんなに苛めたら立候補する人がいなくなっちゃうんじゃないかな(笑)
まぁ、政治家が悪いということもありますが、政治家の責任は国民の責任ですからね。
民主主義はすべての責任は国民にあります。
選んだのは我々なんですから。
ワタシは選んでいないと言ったって、民主主義国の国民ならもちろん責任はあるわけで。
やっぱり選挙は大事ですね。
活字
普段、本を読むといえばマンガしか読まない。
いい歳なのに(笑)
でも、年に何回か活字が無性に読みたくなります。
で、今回は二冊を一週間で読破。
両方とも藤原伊織のモノ。
「テロリストのパラソル」と「ひまわりの祝祭」です。
「テロリストのパラソル」は直木賞と乱歩賞のダブル受賞作品なんだとか。
両方ともハードボイルド作品です。
この藤原伊織の小説はストーリーより登場人物の個性や会話のやりとりが実に秀逸です。
読まれていない方は是非。
いい歳なのに(笑)
でも、年に何回か活字が無性に読みたくなります。
で、今回は二冊を一週間で読破。
両方とも藤原伊織のモノ。
「テロリストのパラソル」と「ひまわりの祝祭」です。
「テロリストのパラソル」は直木賞と乱歩賞のダブル受賞作品なんだとか。
両方ともハードボイルド作品です。
この藤原伊織の小説はストーリーより登場人物の個性や会話のやりとりが実に秀逸です。
読まれていない方は是非。