お父さんがある日突然少年野球チームのコーチに頼まれた秘密

お父さんがある日突然少年野球チームのコーチに頼まれた秘密

応援に行く ただ普通の送り迎えお父さんだったのに、あるときから少年野球コーチに!
週末いつも通りに、子供の少年野球チームグラウンドへ送り向かいしていただけのお父さんが、コーチになり、その後卒業するまで楽しく子供たちと野球を通じて過ごせた日々を公開します。

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近所のちびっこ広場的な所で 小学生の低学年1.2.3年生位の子達が、大人の指導者達と楽しそうに野球をやっていました!

  みんな明るく元気にやっているところへ、ウチの息子(2年生)も、いざ体験へ!

   グランド内へ 行ってみると、同学校のクラスメイトの子が手を振りニコニコしながら 「おーい早くおいでよー、一緒にやろうぜ〜^ ^」とお友達が言ってくれて 最初の不安が一気に吹っ飛びました。

  それから2〜3時間キャッチボールやノック、塁間ダッシュ練習など ときどきお茶タイムが有り
ちびっこ達らしく楽しく過ごし、
この日の練習終わり時に 

「ぼく 野球やる!やりたい!」

となり、入団届け出し少年野球チーム活動の始まりとなりました。