ものすげくデカイ鬼が、街を陰だらけにしている雨雲の上で、腕のチカラコブをアピールしながら  これまたスケールのデカイバケツにたっぷりみたしたヤツを(元気ですかー!|)
の雄叫びと共にぶちまけた。

四年生の蘭ちゃんは、パパに小学校まで送ってほしいと頼むから、何もかもを振り切って  俺はやっと訪れた梅雨らしき朝を確かめる事が出来た。

小学校経由の高校経由。そして、最終は女房様のパートしている整骨院まで渋滞している雨の朝を執事は安全運転に努めた。

寝不足の薄くなった額を撫でつつ、まだ胸のポケットに指を突っ込む癖が治らない。

煙が無いと、ブログを記すことが苦痛で駄目ですね。


もうすぐ目標の三週間です。