ヒャっくんに
私のサイドビジネスである
マッサージ(エロくないやつ)を駆使して
専属マッサージとして雇ってもらう。
まず、旅行に高知に来て貰って私の施術が
ヒャっくんに合うのかテストして貰う。
私は絶対ヒャっくんに
ああっっふうー
と言わせる自信はある。
なんで12才離れてるんだろうと嫌、でも関係ないや。
つってヒャっくんが言うと思う。
そうなるともうこっちのもんだよね、寝技に持ち込む。合格でしょう。
こうして私の東京暮らしは始まるのだ。
後は試験を受けるまでどうやって漕ぎ付けるか、うーん難問だ。