長男君帰って来たのが、11時半過ぎでした。
シュラの練習やったからしょうがないね

今日中に例のワインをプレゼント

最初は、「おっ!ワインやん」
「よーく、ラベル見てみ
」「えっ!1992年 生まれた年やん!スゲー」
と喜んでくれました

「一本は、今日飲もう
ほんで、もう一本は自分に大切な人が出来たときにその人と飲み
」と伝えました

本人は、照れてましたが嬉しそうにしてくれました。
「どっち飲む?」
「白!
」よし飲もう

コルクも年期が有ります
20年物のワインを開けてみて飲んでみると・・・
めちゃくちゃ
上手い

今まで飲んだ事の無い旨さ

なんというか、ワイン独特の渋みが無くフルーティ
ほんまに旨い!(笑)
息子も友達に買ってあげたい・・・
何処で買ったん?
そんなん教えたら値段わかるやん

20年物なんやから、安い訳ないやろ~
と言いながら10分程で開けてしまいました(味わって飲めよ~)
それに、
残りの赤も飲みたくなりましたが
「それは、アカン」
と息子に怒られました。
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