
下の息子は、試合中にぐるぶし付近を蹴られ、かなり腫れてアオタンも
作り二週間程 安静

その後を追いかけるように、兄は足首捻挫

靭帯も2本伸ばし、「普通は安静」と言われたが
先生に「どうせ、無理してするんやろ」
さすが、掛かり付けの先生
息子の性格わかっている。
特殊なサポータと薬で出来る範囲でやりましょうと

息子・・・ 次の日から練習に参加
普通に出来たそうです。
怪我はアスリートにとってつきもの
時には無理してしないといけない時もあります、
「甲子園に出れるから なんとかして欲しい」
「ダンスのオーディションがあるので」
等、回りは休む事を薦めようにも、本人は、やりたい

そんな、アスリートが通う病院
先生は、本人の意志を最大限に尊重してくれる、
休まずどうやれば、直しながら続ける事が
出来るか!教えてくれる。
その昔、オリンピックに決まっていた選手が
一月前に足首を骨折

しかし、この病院で治療し
見事 出場

プロの選手も多数通う!
だから、いつも満員で一日仕事になります

息子達よ~
先生も凄いが連れていってくれるお母さまに、
感謝してくださいよ

Android携帯からの投稿