けが | けいのたかがフットボール!されどフットボール!

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大阪の南部で小学生にサッカーのコーチをしています。
審判活動と女子チームの活動を手伝いながら、日々の活躍を報告して行きます。

今月に入り、兄弟二人ともけがで病院へガーン

下の息子は、試合中にぐるぶし付近を蹴られ、かなり腫れてアオタンも

作り二週間程 安静むっ

その後を追いかけるように、兄は足首捻挫しょぼん

靭帯も2本伸ばし、「普通は安静」と言われたが

先生に「どうせ、無理してするんやろ」

さすが、掛かり付けの先生 

息子の性格わかっている。

特殊なサポータと薬で出来る範囲でやりましょうとグッド!

息子・・・ 次の日から練習に参加

普通に出来たそうです。


怪我はアスリートにとってつきもの

時には無理してしないといけない時もあります、

「甲子園に出れるから なんとかして欲しい」

「ダンスのオーディションがあるので」

 等、回りは休む事を薦めようにも、本人は、やりたいグッド!

そんな、アスリートが通う病院

先生は、本人の意志を最大限に尊重してくれる、

休まずどうやれば、直しながら続ける事が

出来るか!教えてくれる。

その昔、オリンピックに決まっていた選手が

一月前に足首を骨折叫び

しかし、この病院で治療し

見事 出場チョキ

プロの選手も多数通う!

だから、いつも満員で一日仕事になりますしょぼん

息子達よ~

先生も凄いが連れていってくれるお母さまに、

感謝してくださいよクラッカー

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