こんにちわニコニコ爆  笑

 

ご訪問ありがとうございますラブラブ

 

 

 松下幸之助様のものの見方・考え方の根底には

人類愛ドキドキがありました。

 

 今回は、子どもに対する深い愛情を感じずにはいられない

友人A子のお母さんのものの見方・考え方について

私の実体験からご紹介したいと思いますニコ

 

 

 友人A子とは高校での同級生。同じクラスになったことはありませんでしたが、

たまたまクラスで担当したある委員の学年委員会の集まりで話す機会があり

顔見知りになりました。

 

 

 たまたま同じ大学の同じ学部に高校の女子同級生の中で私達二人だけが入学ビックリマーク

 

 

 しかも、県外、親元離れての一人暮らしということもあり、そこから話すようになりました。

 

 

 学部は同じですが、クラスは別。

 

それぞれにいつもつるむ友達は別にいて、

 

学生時代も常時一緒にいたわけではありませんでした。

 

 

 

 就職先は違いましたが二人とも地元に戻って就職ビックリマーク

 

私が社会人のテニスサークルに誘い、一緒にペアを組むようになり、

 

それから、よく遊ぶようになりました。

 

 

 

 A子も私も実家ぐらしでしたが、私の親は父親の仕事の関係で

 

県内の別な所に住んでいました。

 

兄弟は県外に住んでいて、

 

私は実家で一人暮らしぐすん

 

 

 

 A子は両親と実家ぐらし。

 

 そしてそのご両親がとても親切な方たちでラブラブ

 

「ご飯食べにおいで」「遊びにおいで」と歓迎してくれましたニコ

 

 

 

 図々しい私は、A子のご両親に甘えてよくお邪魔していました笑い泣き

 

 

  そんなある日、A子にお見合いの話が持ち上がりました。

 

 A子、23才。 

 

 その縁談のお相手は10歳以上年上の

 

30歳代のお医者様。

 

 

 A子いわく、「ちょっと30代はないよね~・・・えープンプン

 

 今の30代の男性は、かっこよくてお洒落で若く見えますが、

 

 

 30年前の30代の男性といえば、

 

たいてい立派(?)なおじさんにしか見えませんでしたグラサン

 

 

 だから、私も「30代は考えられないね~えー」と同調。

 

 

 ところが、A子のお母さんは

 

「ヨダレが出そうなくらい羨ましい話ラブ

 

とA子に言ったそうです。

 

 

「何、そのヨダレが出そうって」と二人で大笑い爆  笑爆  笑しました。

 

(A子のお母さんの年代になった今ならA子のお母さんに同調しますニヤリ

 

 

  

 そんなA子が25歳の時に、社内恋愛で結婚することにクラッカークラッカー

 

 余談ですが、「結婚する」、ときいたときの

 

私のちっちゃい人間性の話。

 

「え~びっくりびっくり結婚するの~ガーンガーンガーン

 

私は、生まれてこの方、男性とちゃんとお付き合いをしたことが

 

ありませんでした。(どれだけ魅力の無い女ナんでしょう滝汗

 

このまま結婚できないのかも・・・なんて思ったりもしていた頃。

 

 正直、負け犬の心境で、嫉妬心や置いてきぼり感など

 

ぐちゃぐちゃしたものがありましたもぐもぐもぐもぐ

 

 

 そんな私がその時彼女に言った言葉は

 

「ごめん、今は心からおめでとう!って言えない。えーんえーん

 

もうちょっと待ってて・・・・・」

 

でした笑い泣き笑い泣き

 

 

 

 その後、なんとこんな私にも彼氏ができ、

 

彼女が結婚する前に無事、心から

 

「結婚おめでとうラブラブ」っていうことができました。

 

 

つまらない話で長くなりすみません滝汗

 

 

 

 本題の続きは次回に・・・

 

 

 

最後までお付き合いありがとうございしたドキドキ