いらっしゃいませニコニコ爆  笑

 

ご訪問ありがとうございますラブラブ

 

 

 

本当のプライドは、

自分は変われる、いつでも今の自分を否定して、新しい自分へと行ける、

というかたちのプライドでなければならない。【茂木健一郎様のブログより】

 

 

上記の茂木様のお言葉を

私の潜在意識に染み込ませるために

しばらく冒頭で毎日アップしていますニコニコ

 

 

「変わる」ためには「自分を受け入れる」ことが必要ビックリマーク

 

ということがわかり

 

只今、「自分を受け入れる」ために

 

「生きづらさを和らげる最初のステップ “自分を受け入れる”方法とは」

https://www.10000nen.com/media/20610/

 

からヒントを頂いています(抜粋部分は赤字)

 

 

 

自分を受け入れることって難しいことですが、

 

きっと受け入れた先には

 

今までとは違う世界がひろがるはずラブラブ

 

そのことに思いを馳せて自分を受け入れることに向き合ってみたいと思います

 

 

 

フランスの精神科医 クリストフ・アンドレ氏は、自分を受け入れるとは、次の2つのことができていることだと語っています。

  1. 自分にできることと、どうにもできないことをきちんと理解する
  2. 自分の劣った点(弱点や欠点)も認めること
今回は2.自分の劣った点(弱点や欠点)も認めること についてです
 

自分を受け入れているとは、「自分の弱点や欠点を認めている」ことでもあります。

 

自分の弱点や欠点を見ないようにしていては、

 

「本当の私が知られたらどうしよう」と不安になり、

 

真に自己評価を高めることはできませんね。
 

欠点と向き合って、それを認めることが大切です。

 

ただ、劣った点を認めるとは、

 

「自分は劣った人間だ。人間としてダメだ」と認めることとは異なります。

 

誰にでも劣った点はあって、完璧な人などいません。
 

落ち度は誰にでもありますが、だからといって人間として劣っているわけではありませんね。

 

「たとえ劣った点があっても、自分には人間としての価値がある」と納得し、確信を得ているのが、

 

自分を受け入れているということです。

 

 

「欠点のない完璧な人などいない!人間には必ず長所も短所もある」

 

ということを自分の潜在意識にまでしっかり染み込ませるぞ~!

 

という作業が前段階として必要ではないか、、、と私は自分の経験上、強く感じています。

 

 

自分を情けなく感じている時は

 

周りの人はよりキラキラ輝いて見えます。

 

そこで、羨ましい、妬ましい、私なんてだめだ~、などなど

 

負の感情スパイラルにはまってしまうのが私でした。

 

 

そこには、「〇〇ができないから」、「○○があの人よリ劣っているから」、「スタイルが悪いから」、

 

「エラが張って顔が大きいから」、「ケアレスミスが多いから」・・・・・・などなど理由は色々あります。

 

理由はいくらあってもいいですし、他の人から見るとそんなことで、

 

という理由でも何でも構わないと思うのです真顔

 

が、

 

その後が問題でした滝汗滝汗

 

 

それは、「・・・・・・だから私はだめな人間なんだショボーン」と締めくくってしまっていたというところです。

 

そこで終わってしまっては、潜在意識にはいつも駄目な私がインプットされ染み込んでいくだけだったんですねゲッソリゲッソリ

 

 

そこに、もう1アクション、必要だったんです。

 

 

そのヒントが

 

誰にでも劣った点はあって、完璧な人などいません。
 

落ち度は誰にでもありますが、だからといって人間として劣っているわけではありません

 

 

ということだとしみじみ思う今日この頃なのですうーんうーん

 

 

この「完璧な人間はいない」がベースにあれば、「ミスしたから、〇〇より劣っているから」と

 

そこをいくら深く嘆いたとしても、

 

落ち込んだとしても

 

 

最後は「だから、人間として駄目ということではない」というところにまで

 

自分の気持ちを戻して集結させることができます。

 

 

その形で集結させていけば

 

潜在意識に「駄目な私」がインプットされることはなくなる!!

 

ということになりますねウインクウインク

 

この形で終わらせていくことが、

 

自分の劣った点(弱点や欠点)も認めること

 

になり

 

「たとえ劣った点があっても、自分には人間としての価値がある」と納得し、確信を得ているのが、

 

自分を受け入れているということです。

 

つまり、「自分を受け入れた」ということになるのですね爆  笑爆  笑

 

ドキドキ最後までおつきあいありがとうございましたドキドキ