いらっしゃいませニコニコ爆  笑

 

ご訪問ありがとうございますラブラブ

 

 

 

本当のプライドは、

自分は変われる、いつでも今の自分を否定して、新しい自分へと行ける、

というかたちのプライドでなければならない。【茂木健一郎様のブログより】

 

 

上記の茂木様のお言葉を

私の潜在意識に染み込ませるために

しばらく冒頭で毎日アップしていますニコニコ

 

 

「自分を受け入れる」、「ありのままの自分を受け入れる」

 

よく目にしていた言葉でした。

 

なんだか綺麗事をいっている気がして、

 

自分には関係ない気がして

 

いつも「ふーん」って感じでスルーしていました笑い泣き

 

 

 

でも、自分を受け入れることができないと、

 

ほんとうの意味での「自分が変わる」ということはできないんだな~うーん

 

と、今は実感しています。

 

 

私が自分のものの捉え方の癖に気づくプロセスの中で

 

必然的にしなければならなかったこと

 

「自分を受け入れる!」について探ってみますイヒイヒ

 

 

「生きづらさを和らげる最初のステップ “自分を受け入れる”方法とは」

https://www.10000nen.com/media/20610/)からヒントを頂きたいと思います(抜粋部分は赤字)

 

分には能力があり、他人から愛されているという気持ちがあれば、

自己評価は高く安定したものになります。

 

しかし自己評価に“ゆがみ”があると(自分に対して偏った見方をしていると)、

たとえ成功して、周りから好感を持たれていたとしても、自分に自信が持てず、

周りから嫌われていると思ってしまい、自己評価はもろく低い状態になります。

 

そうなると、不安や恐れ、ストレスを感じやすくなり、生きづらくなってしまうのです。

 

 

 

何かしら壁にぶちあたる、人間関係に悩む、など生きづらいと感じる背景には

 

自己評価に“ゆがみ”がある、自分に対する偏った見方が存在している

 

ということなんですね。

 

 

「生きづらい」→「生きやすい」に変われば

 

同じ毎日が俄然楽しく感じられる、幸せに感じるられことは想像できますラブラブ

 

 

「自己評価の歪み」云々は、次回に探っていきたいと思います!

 

 

ドキドキ最後までおつきあいくださりありがとうございましたドキドキ