いらっしゃいませニコニコ爆  笑

 

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本当のプライドは、

自分は変われる、いつでも今の自分を否定して、新しい自分へと行ける、

というかたちのプライドでなければならない。【茂木健一郎様のブログより】

 

 

上記の茂木様のお言葉を

私の潜在意識に染み込ませるために

しばらく冒頭で毎日アップしていますニコニコ

 

 

 

前回の続きですが・・・

 

 

私の「捉え方の癖」というのは

 

相手の良かれと思って注意してくれたことでも

 

「この人は自分を責めたい、自分を批判したいと思っている」

 

と悪意にとってしまうゲッソリこと

 

 

 

そして、

 

「自分はせめられている・批判されている→嫌われている」

 

という被害者意識を持ち

 

自己防衛として相手を威嚇する「責める・攻める」ものの言い方、態度になるゲッソリ

 

 

 

この一連の思考回路が私の潜在意識の中にはしっかりプロミングされているのだ、

 

と認識するようになりました。

 

 

そういう思考回路ができてしまうのは、

 

「私は嫌われている」→「愛されない人間」という

 

「いじけ」心が私の中にあるから。

 

 

「私は愛されない人間」→「私は愛されていない」という思いが

 

私の潜在意識のなかにあり、その感情が私の行動を無意識にコントロールしているんだろうな~・・・・・

 

というところに行き着きました。

 

 

この「私は愛されていない」という潜在意識が

 

プロミング化をされてしまっているということは

 

もしかして、小さい頃に

 

私は「愛されていない」と思う経験を何かしているということ??

 

 

 

思い返してみれば、

 

私は父方の祖母にそういう感情を持っていました。

 

 

「私より兄がすきなんだ」「私より従姉妹の○○ちゃんのほうがすきなんだ」

 

と思っていた気がします。

 

 

今思えば、祖母のきもちもわからないではありません。

 

私の兄は長男の長男として生まれ、祖父母にとっては初孫。

 

孫はの兄・その他孫くらいにしっかりせんひきされるくらい

 

特別な孫でした。

 

 

従姉妹の〇〇ちゃんは、祖母の長女の長女(第一子)でいわゆる外初孫。

 

しかも私と〇〇ちゃんは数ヶ月しか誕生日がちがいません。

 

この二人の存在が、わたしにとっては

 

「私は愛されていない」感に一番影響を及ぼしている気がしますショボーン

 

 

そんな愛されない自分がいると思っていることを認識し、

 

そこにいいも悪いもない、いじける必要もないと思えるようになった今、

 

その潜在意識を変える行動をこうやってやろうとしているのかもしれません。

 

 

「自分を受け入れる」って、大事なことなんだと痛感していますラブ

 

 

そのあたりのことは次回に!

 

 

ドキドキ最後までおつきあいありがとうございましたドキドキ