こんにちわニコニコ爆  笑

 

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前回、言葉遣いを変える!と決めて1日過ごしてみました。

 

ずっと気にして過ごすことはできず、

 

「あっ、言葉遣い」とふと思い出すことが3回くらいしかなく笑い泣き

 

言葉遣い自体は、殆ど何も変えられなかったあせると思います。

 

習慣化するまでがんばります照れ

 

 

 

前回の紹介文の記事の中に

 

「言葉は感情を伝える道具」という一節がありました。

 

 

「言葉でつたえなければ伝わらないことを相手にちゃんと伝える」

 

これは、素直に、「ありがとう、嬉しい、怒っている、腹が立っている、悲しい」

 

などの気持ちを言葉で伝えなければ伝わらないから生まれた道具ということ。

 

気恥ずかしくて、面と向かっては素直に「嬉しい」を伝えられない自分をこの際、変えてみようとも思っています。

 

 

そう思ったのは、

 

かの有名な脳科学者 茂木健一郎様のブログで

 

本当のプライドは、

自分は変われる、いつでも今の自分を否定して、新しい自分へと行ける、

というかたちのプライドでなければならない。

 

という言葉に出会ったからです。

 

変わりたいけど変われない・・・・・と野放しにしていた自分を、

 

一度くらい本気で変わることにチャレンジしてみよう、というきにさせて頂きましたおねがいおねがい

 

 

30代の頃、転職するときの面接で、

 

年収の話もしないといけなければならなかった時、

 

「私はアメリカ人」と思って面接に望んだことがあります。

 

 

どういうこと???って思われると思いますが、

 

若い時に見たハリウッド映画の「ワーキングガール」の主人公が

 

私のアメリカ人の仕事のできる女性のイメージになっていまして、

 

果敢に積極的に挑むあの意気込み、

 

かっこいい、仕事ができる女性ってこういうものなんだ合格

 

と仕事のできるアメリカ人女性のイメージを勝手につくっていました。

 

 

年収の交渉って、自分を価値ある人間に見せないと高く希望することなんてできません。

 

そこで、「仕事ができる女性」という自己暗示をかけて気持ちだけは負けない、という意気込みで望みました。

 

 

 

 ふと、あのときの記憶を思い出しました。

 

今回は「自分は変われる」と思い込み、

 

まずは「ありがとう」「嬉しい」という言葉遣いを

 

積極的に行動してみようと思います。

 

 

実は、こういう新しい試み、行動が考え方を変える一番の方法・・・と茂木様はおっしゃっています。

 

そこに関しては、次回に!

 

 

ドキドキ最後までおついきあいくださりありがとうございましたドキドキ