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京セラフィロソフィーのなかに
私に一番欠けているもの
についても述べられています。
ご紹介したいと思います。(抜粋赤字、・・・は中略の意味)
素直な心をもつ
素直な心とは、自分自身のいたらなさを認め、
そこから努力するという謙虚な姿勢のことです。
とかく能力のある人や気性の激しい人、我の強い人は、
往々にして人の意見を聞かず、
たとえ聞いても反発するものです。
しかし本当に伸びる人は、
素直な心をもって人の意見をよく聞き、
常に反省し、自分自身を見つめることのできる人です。
そうした素直な心でいると、
その人の周囲にはやはり同じような心根をもった人が集まってきて、
ものごとがうまく運んでいくものです。
自分にとって耳の痛い言葉こそ、
本当は自分を伸ばしてくれるものである
と受けとめる謙虚な姿勢が必要です。
私は我が強く、人の話は殆ど聞いてるようできいていません。
そして、聞かなければいけないときは
本当に顔、体全体で
ふてくされた雰囲気を発してしまうことがよくあります![]()
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それって、自分自身のいたらなさを認めることに
抵抗がある、反発するのだと気付かさせてもらいました![]()
いたらなさを認め、そこですねずに
努力するという私になれたら
ものの見え方も随分変わって来る気がします![]()
素直な心を持つことが、
幸せなほうへとつながるものの見方・考え方が
できるようになる必要条件ということなんですね![]()
自分のいたらなさを自覚できる、謙虚な心から
作っていかなきゃ![]()
です。
最後までお付き合いありがとうございました![]()
